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改めていろいろ学ぶことが多いです。

ベビー手話であれば、五感が高まるという付加価値があり
・動きがある
・見る
・声(音)
・表情(+想い)
など
伝えるお母さん自身も昔は赤ちゃんだった頃があり
感動する、その感覚がなくなっている訳ではないので

ある時パッとその感覚を思い出すおかあさんもいる様で
土橋先生の講座を受講された方は大体2か月位でその感覚を思い出すときがあるとのことでした。

町田先生の心理学も

「心を見る事の大切さ」

人は見て始めて認識する
※見えないと認識できずに変わり様もない。

心というのは目に見えずに高次元にあるものだから、肉眼の目では見えないけれども

例えば鏡を見て自分を認識する様に、

心の次元は高い所にあるからそれを1つ下の次元に置く事によって、自分の心が見えて来る。
そこで認識する事によって「心を見る」事が出来る。
何かを見て、感じて、考えて、行動する
(言い換えると映像、感情、行動、言語)
それらがある事によって、心から行動に移る