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社会起業大学時代の同級生で同じクラスの山内さんが立ち上げられた

北海道農業インターン
~ネイチャーダイブ・アグリダイブプログラム~
久しぶりにZOOMにて現在の活動についてを教えて頂き

北海道の自然の大地で農業インターンシップ
将来、就農や食を通じた地域活性化を志す大学生 日本の農業を学び母国へ還元を志すアジアの若者 農業に本気の参加者が続々と参集しています。 迎え入れるは十勝の志ある農業者、そして農業関連事業者。 本気の志が繋がり合うマッチングを創ります。

そんな想いをプレゼンしていたのが6年前、その後WEBで関わらせて頂き
育ててもらった御恩がある、大変だけど今こそ頑張ろう
という姿勢で取り組まれていたのを見ていて、そんな素敵すぎる感じの方。

農業ビジネスも、当初は会社内の新規事業として立ち上げられた所からのスタート。

自分は組織に馴染めない人間なので、、サラリーマン経験は殆ど無いのですが、大企業の中で社内で立ち上げるというのは、多分起業するよりも大変で面倒じゃないかと。
(想いはあってもOKは上司、社長が出す)尚且つ、収支を立ててクリアしないといけない。その中で自分が納得するのではなくて報告して社内での承認を得ないといけないし、モノを作って販売する前に人を集める心の部分で想いを伝えてから実際に現場で日々お会いしながら受け入れ農家さんと大学生の間でコーディネート役として活動しないといけない。

と思うと、やりがいはあると思うのですが実際やるとなると大変だなぁと。でもその先にこの人がいないといけないんだ!という所まで是非行ってほしいと願っています。

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4/24(土)4/25(日)の2日間、認定講師を含み基礎講座を受講した方全員を対象にした胎内記憶教育上級講座であるアドバンス講座を開催いたします。

基礎講座でお伝え出来なかった胎内記憶の世界をさらに掘り下げて知っていただく講義を私池川から、基礎講座で十分に表現出来なかったかもしれない胎内記憶ワークについて土橋優子理事から紹介いたします。

費用について
・基礎講座修了生88.000円(税込)
・認定講師80.000円(税込)

開催日時
4/24(土)13:00〜19:30
4/25(日)10:30〜17:00

開催場所(ZOOMでの参加も可能です)
「Patrick咲CAS」
premea協会本部セミナールーム

〒145-0062 東京都大田区北千束2-32-5-101

東急大井町線「北千束」駅徒歩1分

12月19日20日アドバンス講座1期の様子
池川先生から子供さんが得る情報と大人の役割について

子供は高次元から情報を持って産まれてくるのに対して
余剰次元から得られる情報をどう処理するかを大人が応援してあげる事がこれからの育児に求められることと教えて頂き

近年の子供たちは次元が5次元だけではなく、6次元、7次元の子供もいる中
縦の情報を持ってきた子供は横のつながりを築くのが苦手

横でつながる事と縦でつながる事、その横の部分を応援してあげる(広げる、つなげる)事が大人の役割

松前先生から透明感と存在感について

存在感を強めるのは自分の生年月日で生まれながらにして持っているもの
(それをスノウカラーとも言います)

自分の中の長所を伸ばす事によって自信が生まれて、その自信が存在感となっていく

透明感は短所から創られるもの。短所の自覚が謙虚さを生み、謙虚さが透明感を創る

チャクラの中にも12色全て含まれていて、全て開いていくことにより透明感が増していくことを教えて頂きました。


アドバンス講座0期
土橋先生から 受講にあたって

感じる事を大切にしてほしい
赤ちゃんは常に親に対して感情を出させるサインを出しているので親の方がそれに気づいてほしい。その感じとる感覚(胎内感覚)のワークを行いました。

池川先生からは

赤ちゃんと対話するワークを通じて、気持ちを読み取る。
これから来るであろう、赤ちゃんをイメージして話す事で
赤ちゃんから返事が来るのは「お父さんお母さん仲良くして」「笑顔になって」という返事が多いとのこと。

また、このワークは流産している方にも活用出来る事を解説いただきました。

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4月12日に開催しました思風先生のFBライブ
内容としては主に遷都の内容が中心で
遷都は以前から、東京から広島への遷都を思風先生が仰られているのですが

当時は何十年か先の話になるかなと思いながら
コロナの関係で、結構現実的な話になりつつあるのかな??
と感じるところであり

過去の先生の遷都の話を見てみると

大遷都委員会とは
大遷都論は、感性論哲学の創始者である芳村思風先生が、20年以上前から、感性論哲学の帰結として、強く説いていらっしゃいます。

「日本人が果たす役割」
日本の真上に世界の中心がある。日本人自身が人類の指導者になるべき、我々が目標を掲げて人類を導いていく指導的役割を日本人が自覚する。

その自覚を持つきっかけとして
日本が東京から広島へ日本の首都を移す大遷都があります。

我々は思風先生の想いを基に大遷都が叶う事でいかに日本が発展し、世界から尊敬される日本になれるかを東京思風塾の塾生と共に勉強会を通じて学んでいます。

時代を捉える背景として
1、歴史は風土と民族と国家と思想で変わりながら進んでいく
2、全ての存在は存在する事への必然性を持って存在している
3、全ての存在は存在する事への必然性を実現しきった時完成され衰退していく
4、一度完成された形式に到達したものは保守化して時代に取り残されていく
5、一度歴史的使命を終えた時、潜在能力を出し切った者は2度と歴史の主役になり得ない
6、人類は人類としての潜在能力を実現しきった時衰退する
7、世界の歴史を動かす力は2つある。「因果律と自由律」
8、時代を興す原理はまた時代を壊す原理でもある
9、不安を解消し安心を実現する事を目的に歴史が創られる
10、時代欲求や時代感情、時代感性が歴史の方向性を決定する
日本人自身が人類の指導者となり、我々が人類に未来への目標を掲げて導いていく。その様な指導的役割を持てるのが日本人である。

どう表現するかというとやり方として大遷都が挙げられる。

大遷都を東京から広島へ。何故広島かというと明らかに戦争から平和の時代に変わっており平和の原点というのは世界の共通認識。
世界から認められ認識されるのは広島に首都が移るという事が日本人が平和を実現する指導者として世界の認識が変わってくる。


世界の政治、経済、社会、文化に責任を持って言動する民族は日本人しかいない。
世界文明は現在西洋から東洋に移行しており、その流れの中で世界の中心は現在日本にある。その後段々西へと移行しアジア文明が創られていく。 世界文明がインドに至る頃 東西文明が融合され宇宙を生活空間に取り入れながら生活していく時代が来る。

今日本の真上にある時にその認識を「我々日本人が自覚する事が大切」

天から日本民族に課せられた使命を果たす時であり、また何故日本なのかを歴史から辿るとアフリカの石の文明からメソポタミア文明、バビロニア文明から 地中海、ギリシャ、イタリア、ヨーロッパ、イギリス、アメリカ と移る中 今、アメリカの時代の役割からアジアに移る時に歴史的に見てもアジアの時代に来ている中 そのアジアの時代の入り口が日本である。

歴史は風土に規定され、現在の時代の中心は日本にある

「歴史を創る為には正しいか間違っているかではない。」
歴史を創る力は過去に無い、新しい価値観、判断、原理であるかどうか
それが新しい時代を創る為に必要になってくるもの。
歴史の教訓として知っておくべき事であり、常に時代はその時の権力に反攻する様な悪人が歴史を創ってきた。捕まえられ牢獄に放り込まれるかもしれない、その位の覚悟を持った人間が次の時代を切り開いてきたからこそ理性的に正しいか否かではない。

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