朱色の研究、観て下さった方々ありがとうございました。

朱美ちゃん、ずっと可哀想な朱美ちゃん。
つられて私も暗い…
いけないいけない。元気にしないとと思いつつ、どうしてもずーーーんとなってしまいます。


いかがでしたでしょうか。
伝わったかな。

朱色の朱に、美しいと書いて朱美。
朱色がこわいなんて、夕日が見れないなんて、残酷。
亡くなった両親も朱を愛して欲しかっただろうな。

最後に朱美の中に入ってくる朱色はとても眩しくて、苦しくて。語りすぎるとよくありませんね。
観ている皆さんに感じていただかないと。


悲しいけれど、美しいお話に入れて幸せです。



でも、また来週の朱美も波乱の予感。


今回はいつもの千尋と貴子とのシーンがなかったので、寂しかった…
やっぱり2人がいると安心します。
守られてるというか、なんだろう。
愛を感じます。朱美には家に居場所を感じられなかったから、2人の存在は凄く大きいのかもしれない。
早く2人に会いたいな。





そして、
CanCam最新号発売中です♡
見てね。
ブランドバッグのページと、
連載ページがお気に入り。

連載オフショットー♡

爬虫類両生類大好き。

動物大好きだから、
いつかライオンとか虎とかとも撮影してみたいなぁ!!