美しき君の瞳は
僕の頑なな詩に
愛の顔を魅せてゆき

美しき君の瞳は
真の美しい
女性の風を
僕の詩に語る

美しき君の瞳は
美の心を
遊びの風に
奏でてゆく

僕の詩は
君の美しい赤い唇が
そっと触れると
詩は愛が覚醒し
美しき詩の
心の風の鐘が響く

愛が美しく詩う