月別アーカイブ / 2021年05月

「日本武尊氏の一宮市における足跡より!
皇子が伊吹山の荒ぶる神を征伐の為に行かれる途中、一宮の大和にて休息され、剣を戸塚で研がれ、花池の蓮をめでられたと云う伝説より!」

今日も  美しく爽やかに
スピノザの丘に
白鳥の風が
伊吹山から流れ来る

昔  日本武尊氏が
伊吹山の荒ぶる神を
美しい心に立たせる
一宮の大和の地
スピノザの風に安らぎ
剣を明日の光りに研ぎ
花池で白い蓮に
亡き妻の優しき心の
美しき瞳の雫を知る
伝説の郷

日本を美しい風に
色取り
愛と優しさと勇気を
授けた白鳥の風

今日も吹く
明日の光りとなり
世界へ平和の愛を奏でる
白鳥の風



君の瞳は
深き美の摩周湖
魅力の愛の光りが
沈黙の湖に
ヌーディーな姿で眠る
謎めいた瞳から
一粒の涙の雫
永遠の愛の姿

人々の心を深き
謎の美の摩周湖へ
美しき愛の
スピノザの風の招待
君の黒髪ポニーテールの風の
心地好さに戯れ
軽い目眩の海に佇む

明日の挨拶を忘れ
明日の時を忘れ
君の愛の
流離の旅人となる
君の瞳と黒髪ポニーテールの
美の世界を
命ある限り
愛の光りの旋律を
詩い続ける事を
此処に
永遠に誓う

2020.10.⒍詩。
真清田神社は
一宮市の心の安らぎの
光りを
奏でてゆく神社
清き心と人を愛する
真心を大切にする
愛の神社

龍神が
我々市民の平和と安寧の
生活を守護していく
今日一日を感謝し
心のなかにて
真清田神社に祈る

明日の愛と勇気と希望を
心に与えてゆく
真清田神社


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