日米野球とタイトルに書かれると背筋の伸びるものがありますね。

2017WBCの準決勝が日米の決戦となりますね。

シンプルに、響きだけなら決戦戦なんだけどな…w 

プエルトリコともう1試合するためにも、先ずは明日に勝たないとですね(^○^) 
どうやら、プエルトリコは1日試合間隔は開くものの、ルール上はプエルトリコも日米と同様に連戦として明後日を迎えるようですね。
まさに、ルール上は完全にフェアな戦いが準備されている。

菅野投手の先発、千賀投手の第2先発とつなぎ、どこまでイニングを稼げて、点差で日本有利に持ち込めるかが全てですね。
ラッキーボーイ小林は9番に据えたまま、青木が実力通りの成績をアメリカで残せるのか。
心配は、ホームラン構成のパワー野球を目指したら、東京ドームより広いグラウンドでは外野フライになるから、とにかくホームラン1つよりヒット5本の精神を心掛けられるか、ですかね。
東京ドームで予想以上にホームランが続いて驚きましたね。
芯で捉えた筒香しかホームランは狙っちゃいけない…くらいの気持ちですねΣ(・□・;) 東京ドームでの飛距離を考えると…

さあ、みんな仕事に勉強に忙しいけれど、一緒に見ようじゃないか!
朝10時にプレイボール!