最っ高やった。
最っ高やで。

出会ったとき、悩んで、苦しんでた
おれもニッシーも暗いトンネルの中。
プロジェクトの協力者さえ誰一人いない
深夜。ボロボロの企画書とテーブル。

だけど、この人の悩んでる姿って、すごく切なくて、カッコいいなって思った。その姿やため息を、共に作品にしたのが「どうしようか」。

あれから時間が経って、今日の東京ドームには、あの時曲を一緒につくったドラムのリョウもいて、まさに魔法のような時間でした。


「HOCUS POCUS」
魔法がテーマになってるNissy Entertainmentですが
魔法とは何か
それは、挑戦し続けるということかもしれない。

日々を輝かせる"魔法"
それは、挑戦をすること。


夢みることさえ、難しい時代ですが
あしたからも、Nissy とともに、挑戦していこう。
くらいくらいトンネルにさしかかっても
Nissyがついてること忘れないで

そんなメッセージをもらえた気がした。
ニッシー、魔法のような時間をありがとう。
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