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ハナ「お兄たん、ねえ?わかって!」
マイケル「わからん」


何を書いても、
人は、理解したいようにしか
理解しないし、
解釈したいようにしか
解釈しないもの。

見たいようにしか見えないし
取りたいようにしか取らないので、
いくら説明しても、伝わらないことなんて
世の中たくさんあるわけで。

で、いちいち、そういう考えの違いを
なくすための時間って、
有益なのか?無益なのか?

いちいち、自分の考えを
理解してもらうために、
躍起になって、わかろうとしない
個人を相手に理解させることなんて、
必要かな?と思うのです。

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ハナ「なんでわかってくれないの?」


自分と反対意見を持つ人も
いるでしょうし、自分の書いたことが
真逆に理解する人も、実際に0.1%くらいは
存在していて、その人々が
そう思うのは自由です。

たとえ、私と真逆の考えであっても、
たとえ、私が大嫌いな考え方であっても
そう思うのも自由です。

ただ、私とは相入れない人間なのだな、
と静かに思うだけの話。
歪んで解釈する人はいつの時代も
一定数いるのだから。

本日の記事は、サクサク動ける方法です