ノートルダム大聖堂が火事になり
崩れ落ちる映像をみました。

パリのシンボルの一つでもあったのに、

歴史的建築物が消えるのは、
本当に残念なことです。

6月にパリに行く予定があります。
10年ぶりのパリだったので、
もちろんノートルダム大聖堂にも
行く予定でしたが、あの堂々たる姿を
もう二度と見ることができないのは
寂しいものです。

ま、再建はするでしょうが。

しかし、パリ市民の皆さんは
その何百倍の寂しさを
感じていることでしょうね…

何かが、失われた時というのは、
寂しいものですが、次に、
何が入ってくることでもあります。

パリに新しい風が入りますように。

情勢が落ち着かない中での
残念な出来事でしたが、
市民の皆さんが早く元気を
取り戻されますように。