月別アーカイブ / 2018年02月

ホンマにここ最近、アホがアホなことをできる世の中になったと思います。

ちょっと前なら、アホなことをする奴をアホなことをできない人たちが迫害することが正しいとされていて、アホなことをし続けるのはとても大変なことでした。

これは場所は関係なくあることなんですど、やはり田舎に行けば行くほど、アホは迫害を受けます。アホがおったら、色々あかんのでしょう。

アホばっかり書いてますね。

改めて僕の言うアホを説明すると
「やりたいことを"できる"人であり、失敗を悪としない人であり、向かうゴールが極めてマンガチックな世界観の人」のことです。タイプはそれぞれでしょうが、いわゆるアホじゃない人からは、羨ましがられるか、影であいつはアカンて言われるかどっちかです。なぜなら、協調性がないから。

協調性はないけど、巻き込み力はあったり、それなりに強い仲間がいたりする。

無責任と思われる場合も多々あります。本当は、自分の行動には責任を持ってる人が多くて、周りにどう思われるかというところにおいては無責任なんです。誰に何をコミットしてるかが、やっぱりアホじゃない人と違うんですよね。

というのが、アホの定義。

アホなことをする人がこの島も増えたように思います。そして、そのアホが憧れられるようになってきたのが今の時代です。

学校教育の中でなんとか生き残り、これまでの道中でコケまくりながら、夢中になるものをたまたま見つけたヤツらが、モゾモゾ動き出しています。

そろそろちゃうかなぁ。

ある日突然ビックバンは起きないけど、 着実に何かが変わって行ってる気がします。

世の中の普通。
悪くはない。
でも、その普通という言葉にずっと首を絞められて来たんだ。

さわごうぜ。
世の中のアホどもよ!
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ほんまに久しぶりに地元メンバーと飲んでて。

子どもがいようがいなかろうが、考えてることが同じで、今のなんかこう、用意されたところで用意したことをやらせる。というのがみんなおかしいと思ってて。このままいくと、子どもたちにとって「この地域で育ったこと」自体たいして面白みもわかんないんじゃないかと。意味のない地域的セクショナリズムはいらないけど、なんか、この町、なんもないけどおもろかったなぁ。は大切。

ということで、子どもいないけどみんなに手伝ってもらって一緒に面白くしていく方がいいなぁということが結論に。

とにかくできるところから手をつけていいましょう。子ども会再興戦略。

これからは、地方の時代じゃない。地域の時代。
地域力があるところが面白い。
すごい小さい地域で、もっとコンテンツ作ってその地域で楽しんだらいい。地域が芸能事務所作って、地域だけで楽しんだりしてもいいんだ。
対価はお金じゃない。
何処かと比べるではなく、それぞれの人と人の掛け合わせでできることを。

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かなりの確率。
具体的に言えば
1週間にジョイフルに行く回数が平均3回
ジョイフルでスタミナ豚丼を頼む確率が88%

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美味いからというより、他を頼みたくないからに近いけど、まぁ、慣れたら美味い。

あー。
牛丼食べたい。
お昼にサクッと食べたい。
夕方、これからひと頑張りの時に牛丼食べたい。
夜、仕事終わって一人で寂しく牛丼食べたい。

そう、
小豆島には牛丼屋がない。

おしゃれなカフェもいいが
牛丼。

仕方ないので作るか。。

最近、
ようやくサンダルでウォーキングしても小石がはいらないようになりました。
歩き方矯正中。

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