昨日と全く同じ本屋さんに行きました。
夫に末っ子を見てもらって、友だちの子どもへのプレゼントを選ばなくてはいけなかったから!
(昨日は最初から決まっているものしか買えなかったのです…)

来週会うのは、ベルギーから帰国中の小学生の兄妹と、
昨年末双子の弟が生まれた小学生になったばかりのお姉ちゃん。
2組ともママが中学の同級生なので一度に会います!

読み聞かせ用に『モモ』と、
おしりたんていが好きと言っていた妹ちゃんに『ざんねんないきもの事典』を買いました。
全然テイストが違いますが、日本で流行っていて楽しめるかなと思ったんです。
ミヒャエル・エンデさんはドイツの人だそうです。
オランダ語圏で母語とは違うけどいつか原文で読んだりするのかも…?

双子のお姉ちゃんにはヨシタケシンスケさんの『なつみはなんにでもなれる』を選びました。
お母さんの「あぁ、ハイハイ…」っていう感じとなつみちゃんのテンションとの高低差がいいです。
すごく可愛い。
ちなみに本屋さんでは鉄道グッズコーナーがあったので双子ちゃんには新幹線の靴下を買いました(笑)。
人数が多いのでどうなることやらと思っていますが、久々の再会がとても楽しみです。
(2歳1ヶ月)