月別アーカイブ / 2020年05月

たまに、詩を書いてます。
ポエムです。
それが私なりの表現かな。
だけれど、伝わるのかは、
あまり考えていないから。
自分がわかればよい?
好きだとか、
わかるとか、
もし思ってもらえたら、
それはうれしい。
の、ひと言につきます。
いつでも、
人の気持ちや考え方は
変化するもの。
わかることも、わからなくなったり。
わからないのに、
あることで、すぐわかるような気がしたり。
だけど、その時に感じたことは、
きっと本物だと思う。
大切なもの。
自分が何を信じていくのか。
ひと、もの、きもち。
みえかたひとつで、
すべてが変わる。
わたしは、
いつまでも自分は幼いひと。
だと思っていたのに、
周りからは、普通じゃない?
って、言われます。
だから、相手を考えすぎず。
自分の感じ方がすべてになってます。
他人の意見は、当たるも当たらないも、
間違いかも知れませんね。
わたしは、こうでありたい。
と、想いを抱いてます。
なりたくない人間のかたち。
なりたくない人間の考え方。
なりたい人になるには、
自分で自分を運ぶこと。
こうなりたい。
じゃあ、どうすればいいのかな?
こうしよう。
あぁしよう。
そのためにどんなことをすればよいか。
自分の未来への勉強法を探す。
それで、道を切り開く。
それが、私です。
出来るようになったら、
次のことを考えて。
ステップを踏んでいく。
まだ、夢に届いたのかはわからない。
でも、夢は
ずっとずっと持っている。
そういうひとのほうが、
魅力的です。
私の想いは、自分。
経験者にしか、わからない。
ようやく、わかる気がしてきました。
自分が大切にしたい人には、
自分から伝えていく。
だから、
いつまでも未完成な私のままなんです。
それが、
私の姿かな。
ピアノで、自作曲を作れること。
今の目標です。
いついつまでも、
大切なもの、
大切なひとを、
想いながらね、、。
生きてゆきたい。

夢を描くこと
それは自分を描いてゆくこと
今は浮かべることのできない
手の届かない大切なもの
だから
この先にある壁を越えたい
夢をつかむために
僕はまたひとつ強くなるよ
できないと決めつける前に
手を伸ばそう
空をあおいで
この広い世界に入りきらない
僕の夢は
君へのメロディ
初めて僕を自由にさせてくれた
その笑顔もその声も
ずっとずっと大切にしたいよ
MyDream
描くことは誰でも自由
それが夢だよ
暗くせまい
こんな寒いところに閉じ込めていた
もうヒカリをあびて
ヒカリのある世界へと行かなくちゃ
色のある希望を見つけたから
笑われたって
もう僕は逃げないよ
君の描く夢に僕の色をあげたい
ねぇ君は今何を願っているの?
誰にも言わないよ
僕だけに教えて
ふたりで世界を染めてゆこう
いつも下ばかり見ないで
君がくれた翼
君にもあげよう
翼があるんだ
本当はね
1番大切なもの
それは君
君とゆめを見ていたい
だから心を開いて
僕の夢は
いつも君だから、、。

青、この空いっぱい
地球の果てまで届きそうなくらい
ポツンと浮かぶ雲は
まるで私のようで
この広い世界にずっと一人でいる気でいた
だけど
この青に包まれて守られてた
胸の中にあるブルー。
心の中にあったブルー。
ダメって想えば想うほど濃くなった
それでも
あなたに逢って
どこまでも続いてねブルー。
誰もがこの青を越えたくて
ずっと夢と現実を誤魔化すように
どこまでも流れてよブルー。
痛みさえ喜びに変えられるように
あなたとのブルー。
夢を叶えたのブルー。
青色(ケガ)したこの心を
空はずっと隠してくれた
あなたはブルー。
青色(アオ)だった心の中まで
癒していくの
悲しみは海へとつづいてる
流れてゆくの
世界はひとつに繋がって
この空は涙を映した海の色
守られていたことに気づかずいて
大切さもわからずに
愛は
この世界中に広がってる
だから、
ひとりって言わないで
想いは届くの
そう
あの時を越えて
あの時があったから
強く
想いを届けよう
届ける一歩
あなたの中にあるの
それはブルー。
ブルー。


↑このページのトップへ