わたしは、歌がすき。
歌うのも、聴くのもだいすき。
歌詞があるのは、とっても素敵です。
その人の想いを感じとりやすい。
でも、イメージを膨らませるのもすき。
だから、ストレートなもの。
問いかけるようなもの。
想いをめぐらせることができる。
そういう、うた。がすき。
そして、あったかい感じの声の人のうた。
いつもは、言えない想いを伝えている。
うちに秘めたものを、歌詞にできる。
そういうひとがすき。
わたしは、歌詞を書いたり、
曲を書いたり、演奏できたり。
何かを表現できる人をすきになる。
わたしは、ポエムを書いているけれど。
それは、自分だけが感じているもの。
だけれど、その想いが人に届くことが
ある。
そんなときが、すごくうれしい。
こうして、ブログで自分が、書くことも。
本当は、誰かに届けたいから、
うた。になるんだろうけど、
わたしは、わたしの感情をはきだして、
すっきりさせたい。
でも、もしかしたら、見てくれて、
理解を示してくれたらな。と、おもう。
いいね。を、してくれる方には、
本当にありがとう。と言いたいな。
わたしが、話せることは、書けることは、
はっきりいって、説得力がないから。
誰かには、経験不足からくることを、
ひどい言葉で、私に突き刺してきた。
でも、ひとりひとりが経験することは、
ひとりひとりが違うわけで。
わたしは、私として感じれたことを言葉にしてる。
人には、理解されなくても、自分が行動
して納得してきたのだから。
他人に言われたくないことがある。
うたは、みんなのこころに届くように
歌えるひとがすき。
いくら、歌がうまくたって、こころに
響かないなら、すきにはならない。
いつだって、人の感情に寄り添える。
そんな、何気ないことができる。
なかなか、人をすきになれない中で、
すきになる。
歌も恋人も、奇跡的な、めぐり逢い
なんじゃないかな?
まとめると、こころに響くもの。
を、欲しがっているんだ。ってとこ。
誰もが、こころをもっているんだ。
気持ちをないがしろにする、
そんなうたは、聴きたくない。
そういう人も、すきにはならない。
だから、自分が、しあわせな気持ちになる
もの。
しあわせ探しをしています。

電車に乗っていると、いろいろな
景色がみえる。
普段は、気づかないことも。
車窓から見えるものだけじゃなく。
たくさんの知らない人と一緒の空間を
共にしながら動く乗り物。
最近は、人目を気にしなくなってきた
私がいる。
優先席じゃなくても、自分が譲らなきゃ。
と、思ったときは、声がとっさに出る
ようになった。
それは、自分が普段の気持ちを素直に
行動にする私になりたいと。
ありがとう。と、
言われなかったとしても、
私にとっては、そうしたいなと思ったから
そういう行動したわけで。
その人が席に座ってくれるだけで嬉しい。
そして、自分らしくいられることが、
やっと出来るようになってきたのかも。
よく、人の話をききなさい。
と、いうけど。
人の話は、自分が気にしてきかなければ、
ただのはなし。
その人の話を、言葉を大切に思えれば、
学ぶことって、たくさんある。
そんなふうに、ひとりひとりが想う感情が
入り乱れてる電車。
何気なく、いつも乗っているけど。
景色と同じように人の心も映り変わる。
私は、電車に思い入れがあって。
父との思い出が今でも浮かぶ。
たくさんの人の中にいても、自分の
想いはかわらず。
そう、言いたかったことは、
自分は自分でいいんだ。
と、思った。
どこでも、私らしくいられれば。
そして、旅をする?
ように時は流れてる。

誰もが、笑顔で毎日過ごしたいと
思っている。
だけど、毎日は、笑えることばかりじゃ
ないけど。
今日は、バスで乗り合わせた親子連れの
方に話しかけてしまった。
その相手とは。
赤ちゃんを連れたお母さん。
思わず、かわいいねぇ~。と。
赤ちゃんを見て。
くったくなく、無邪気に笑ってる。
目をじーっ、と見られてると、
とっても、幸せに思える。
子どもが、笑顔をみせてる。
それだけで、しあわせ。
泣き声が、気にさわる人もいるけど。
かわいそうなのは、赤ちゃんでもお母さんでもなく。
気にさわる、という感情になる人のほう。
いつでも、子どもは無垢なんだから。
赤ちゃんは、笑ったり、泣いたり。
すねたり。わめいたり。
何にも気にもとめず、わかってほしくて、
行動してるから、だから、かわいい。
人に笑顔をみせる。って、
思うよりも、先に顔がほころぶ。
そんな小さい命が、大切に思う。
誰かが笑って過ごせるってことは、
希望、そのものなんじゃないかな。
かわいいって思えなくなった人は、
すこし、こころが曇っているんだよ。
私も、みんなに笑顔でいられる。
そんな人になりたいよ。
そして、HELPとも。
誰かに言える。
そんな世界が素晴らしいよね。
そこに、笑顔をわけてもらった私がいた。

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