今日は、ピアノのレッスン。
JAZZの、お勉強。
久しぶりのJAZZ。
この1年は、弾き語りを楽しく習うことを、
してきました。
弾き語りは、
松任谷由実さん。
Uruさん。
の曲に、チャレンジしました。
先生の、歌えば歌うほど上手くなる。
との、言葉がすごくわかる1年となりました。
また、身体のしくみを教わりながら、
歌い方の練習。
息の吸い方。声の出し方。
とても、しやすくなるのです。
不思議ですね。
夏の終りを歌った、
この3曲。
全く違う歌の表現にだけど、
過ぎてゆく夏の寂しさを、
感じとれた気持ちがしました。
また、今年も夏がやってきました。
いつだって、
季節はめぐるのに。
なぜだろう?
終わると、1つの思い出になる。
そんな、季節。
唯一。この夏だけは。
過ぎてゆく、
時間はいつだって短くて。
これからの、
あなたを見つめている。
ココロは、熱く。
ピアノに、想いを乗せて。
明日もきっと、
ココロは、平和を願うだろう。
明日もきっと、
ココロの、平和を祈るだろう。
この夏は、
誰より、誰もが、
世界の平和のために、、。
生きて欲しいと思う。
あなただけが、
特別ではないんだから、、。




たまに、詩を書いてます。
ポエムです。
それが私なりの表現かな。
だけれど、伝わるのかは、
あまり考えていないから。
自分がわかればよい?
好きだとか、
わかるとか、
もし思ってもらえたら、
それはうれしい。
の、ひと言につきます。
いつでも、
人の気持ちや考え方は
変化するもの。
わかることも、わからなくなったり。
わからないのに、
あることで、すぐわかるような気がしたり。
だけど、その時に感じたことは、
きっと本物だと思う。
大切なもの。
自分が何を信じていくのか。
ひと、もの、きもち。
みえかたひとつで、
すべてが変わる。
わたしは、
いつまでも自分は幼いひと。
だと思っていたのに、
周りからは、普通じゃない?
って、言われます。
だから、相手を考えすぎず。
自分の感じ方がすべてになってます。
他人の意見は、当たるも当たらないも、
間違いかも知れませんね。
わたしは、こうでありたい。
と、想いを抱いてます。
なりたくない人間のかたち。
なりたくない人間の考え方。
なりたい人になるには、
自分で自分を運ぶこと。
こうなりたい。
じゃあ、どうすればいいのかな?
こうしよう。
あぁしよう。
そのためにどんなことをすればよいか。
自分の未来への勉強法を探す。
それで、道を切り開く。
それが、私です。
出来るようになったら、
次のことを考えて。
ステップを踏んでいく。
まだ、夢に届いたのかはわからない。
でも、夢は
ずっとずっと持っている。
そういうひとのほうが、
魅力的です。
私の想いは、自分。
経験者にしか、わからない。
ようやく、わかる気がしてきました。
自分が大切にしたい人には、
自分から伝えていく。
だから、
いつまでも未完成な私のままなんです。
それが、
私の姿かな。
ピアノで、自作曲を作れること。
今の目標です。
いついつまでも、
大切なもの、
大切なひとを、
想いながらね、、。
生きてゆきたい。

夢を描くこと
それは自分を描いてゆくこと
今は浮かべることのできない
手の届かない大切なもの
だから
この先にある壁を越えたい
夢をつかむために
僕はまたひとつ強くなるよ
できないと決めつける前に
手を伸ばそう
空をあおいで
この広い世界に入りきらない
僕の夢は
君へのメロディ
初めて僕を自由にさせてくれた
その笑顔もその声も
ずっとずっと大切にしたいよ
MyDream
描くことは誰でも自由
それが夢だよ
暗くせまい
こんな寒いところに閉じ込めていた
もうヒカリをあびて
ヒカリのある世界へと行かなくちゃ
色のある希望を見つけたから
笑われたって
もう僕は逃げないよ
君の描く夢に僕の色をあげたい
ねぇ君は今何を願っているの?
誰にも言わないよ
僕だけに教えて
ふたりで世界を染めてゆこう
いつも下ばかり見ないで
君がくれた翼
君にもあげよう
翼があるんだ
本当はね
1番大切なもの
それは君
君とゆめを見ていたい
だから心を開いて
僕の夢は
いつも君だから、、。

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