おはよおはよ

きいらです👋

2019年1月23日に

4th mini album 『赤裸々』がリリースになってから

2日が経ちました(フラゲ日合わせたら3日)。

これほどiPhoneの画面にかじりついていたことは無いのでは?

というくらい

ずーっとツイッター見てました。

目がとってもしょぼしょぼになるほどに。🥺

みなさんの文字に乗せられた感情を

片手の小さな画面越しに受け取るのが

こんなにも嬉しくて楽しくてわくわくすることなのかと

改めて文明の利器に感謝しておりました

ありがとうございますね、本当に☺︎



この『赤裸々』というアルバムは

4人編成になっても

vivid undressを好きでいてくれる人たちを

ガッガリさせない

退化しない

バンドとして必ず進化していく

越えていくんだ!

という絶対的な意思を持って挑んだアルバム制作でした。

私がすべての楽曲を作詞していますが

メンバー4人としての思いも背負っているつもりです。

私たちは

1人だときっと

人間として足りないことがたくさんあって

何度も挫折や屈辱を味わってきた

劣等者の集まりなんだと思います。(勝手に巻き込む)

でも、みんなが集まると

驚異的なチカラを発揮する

(私はいつも爆弾と言う)

化学反応を起こしてしまった集合体で

良くも悪くも

今まで見たことのない、聴いたことのない

新しくて変なものを生み出せる

変な集合体なんじゃないかな

と勝手に信じてここまでやってきましたし

これからもきっとそうです。

なんか変な存在でいたいですし

個性的なことを肯定して

新しいことを肯定して

存在することを肯定していけるバンドでありたいと思います。

そんな思いが

ぜーんぶ詰まったアルバムです!

どんな風に、どなたに、どこまで届くでしょう

私の自宅からは、まるで見えそうにないですが

電波越しに想像し

勝手にわくわくさせてもらってます

みなさんにも

私が自宅から指先で打ち込む心が

伝わればいいなって思います。







たくさんの人を傷つけてきました。

大切なものを亡くしてきました。

もう失うものがない今

私には怖いものがありません。


『これから未来で さぁどうやって暴れてやろう』


次回のブログでは

M3.劣等者の逆襲

について書きたいと思います。


私がこれから書いていくセルフライナーノーツは

アルバムの曲順ではなく

わたしがレコーディングした順番に書いていきますので

よろしくお願いします☺︎



そして本日は店舗さまへの挨拶回りを

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この目で各店舗

しっかり目に焼き付けてきます



よい1月25日をお過ごしください☺︎


きいらさんでした👋