はい。
あと数日で手に入らなくなっちゃうので宣伝させて下さいね。
七夕Zepp Tokyoで販売したイヤーカフ2種とロンT2種。
こいつらが7/31いっぱいの受注で終了します。
個人的にイヤーカフすげぇ気に入ってるんだけど会場ではロンTばっかり人気だったみたい笑っ。
どうして!?笑っ。
可愛いんだけどなぁ…付けてよぉ…独りにしないで笑っ。
まぁ、思い出も詰まってるしなロンTは。
これからやる関西公演やインストでも着倒したるわ。
届く頃にはすぐそこに秋がやって来てるしね。
そして忘れちゃいけないコネクトとマイライラキャンペーン。
これは会場限定になってしまうから関西で飛び付いちゃって。

是非、俺の大好きなモノ、大切なモノ、此処でしか手に入らない表現、愛や笑顔、智の一部を一緒に身につけて楽しんでくれ。

31日までなら過去の商品含めたどのアイテムを注文しても愛を込めてオリジナルステッカー1枚1枚にサインを書いてあげられるみたい。
締切だけは忘れないでね。

そしてこの写真が話題のキュア。
左の彼は菅沼さんといってもう長い仲のカメラマンです。
宣伝?記念?用の写真なんで本番では写ってませんよ笑っ。
この号では別枠でライラの方にもスポットを当ててもらってて、何とデザイナーのリョータニとインタビューに答えてます。
実はこっちにもZeppで撮った可愛い可愛いツーショが載ってるんでもう智ギャは買うしかない仕様です。

ん?買うでしょ?
よろしくね。

明日から関西ツアー。
間には2日間イベントも入ってる。
会うチャンスがこんなにも転がってるよ。
そんな中のこの状況。
まるで嫌味たらしく餌をぶら下げられてるように感じるヒト、もどかしさや痛みを感じるヒトもいるかもしれないけど、俺は今出来る100%で臨む。
だから今出来る100%で楽しんでね。

7日に無事14周年ライヴを終えた。
当日のMCやラジザでは声を通して伝えましたが、改めて此処に記します。
支えてくれて本当にありがとう。
その少し前、あと1週間あるか無いかの中でギリギリ決まった幻の13周年。
コロナ禍で失ったライヴです。
スタッフが奔走して、Zeppサイドの皆さんにも温かい気持ちを頂いて、実現しました。
多分無駄になるなとわかっていても告知映像をメンバーと作ってみたり笑っ。
本編終了後に発表出来た時、みんなも嬉しかったかもしれないけど俺たちも嬉しかったんです。
開催日は10月17日の日曜日。
もちろん日曜日だからこそ忙しいファンも居るかもしれない。
けどこれが本当に俺たちの最後のZeppTokyoなので、目に焼き付けて欲しいなと思ってます。
大切な場所なんです。
だからどうか足を運んで下さいね。
出来る範囲で無理して。
今回は13周年とは云え七夕ではない。
ですが季節柄最高のタイミングとなったので、vistlip初のハロウィンテイストを思い切り盛り込んで行きたいなと思っています。
きっと見た事ない俺たちが見れる筈。
楽しみにしててね。

またvistlipの曲の様に欲しいモノ、あったら良いなと思うモノをこうして形にする事が出来ました。
みんなの応援もあってこそだからね。
本当に楽しみをありがとう。
よかったらお揃いにしてこの気持ちを共有して下さい。

今回はイヤーカフとロンTにした。
写真では他のもチラつかせてるんだけど納得行ってなくて。
「販売して下さい」って声は俺にもしっかり届いてたんだけど、まだ共有してやれない笑っ。
ごめんな何時か納得出来たらその時考えるよ。

まずはイヤーカフの紹介。



ライラリングとコネクトモチーフの2種類。
一気に耳が華やかになるからずっと欲しかったんだよね。
イメージ通りに仕上がって本当に気に入ってる。
ピアス開いてないヒトでも付けられるし。
俺は2つ付けてるけど1つだけ付けるのも良いだろうね。
サンプルの時はライヴ中ヘドバンでぶっ飛ばしたけど少し小さくなったから失くす心配も無さそうだよ。
ちなみに俺耳は小さくない方だと思うからみんなサイズ大丈夫な筈。
一緒にお耳キラキラさせちゃおうぜ。

次はロンT。



ロンTも本当に欲しかった大好きなアイテム。
こいつでGVC全部回らせてもらいました笑っ。
既に思い出いっぱいの品だね。
当時俺のはサンプルだったから首元のタグが違ったりワッペンが付いてなかったりしたんだけど、今回ついに完璧な状態になってね。
仕上がった時には仲間のりょーたにと子供みたいに喜び合ったよ。
これからはこいつを纏ってやります。
今現在からすると季節外れではあるんだけどマジで好きなんだよロンTが笑っ。
智の好きなロンT着ようぜ。

そしてまた色んな企画が出て来そうです。
TwitterのアカウントやHPも出来たからフォローとかしてくれると嬉しいな。
俺もちょくちょく遊びに行くよ。
さて、明日はいよいよ本番。
Zepp Tokyo公演だね。
誰よりも楽しんでやれ。

↑このページのトップへ