コロナワールドが確認され発生してからほぼ一年が経過するのかな?一体全体、終息はいつになるのだろう?ウィルスは本当に存在し大気を浮遊しているのか?

そして、どこから現れどこへ消えていくのか?謎である。

私一個人の一年を通してのコロナワールドに対する見解と判断、見極めとしたならばウィルスは皆無と思われる。

外出する頻度は一週間でいくなら2回、月で計算するなら8回。

で、年間の計算でいくなら96回。

さらに付け加えるなれば、外出の際は全てマスクをしないでの外出。

それでも感染はみられず、

ちなみに発熱はアリ、(現在も継続中)

肺の呼吸時の吸い込みの時に少し苦しい感覚。(たまに起こるが直ぐに回復)

身体のダルさも確認。(これも一定内での回復)

あとは味覚、これも舌先に酸味を感じるものを確認。(この症状は2、3日で回復)

発熱は元々のもので動物による接触感染のものであり、詳しいところは解らない。(発熱の程度は37.2度前後で37.5度を越えたのは昨年の夏の猛暑時気温が36度を越えた時のみ)である。その時は38度であった。

ウィルスが大気を漂い浮遊しているのであれば、私のように外出時にマスクを着用しないものであれば既に感染は引き起こされているものと思われるが感染しないとなればウィルスは一体どこに存在しているのか?謎である。

となれば、既に全て人の身体の中に取り込まれ潜伏している、ということも考えられる。

だとしても、そういうことであれば人の体内に侵入するくらいなのだから食べ物からの感染しか考えられないとなる。

過去に鳥インフルエンザ、豚インフルエンザ、と様々に起きたのは記憶に新しいところ、これらの動物からウィルスが進化を遂げ人にも感染するだけの感染力を付けたとは考えられないか。

昨今ではワクチンも出始めてはいるが、これも問題。

ワクチンと言うても所詮はウィルスから作られたものである。

となれば、ワクチン(ほぼウィルス)を注射により身体へ取り込むか、自然の状態で感染しウィルスを取り込むかの違いしかない。

マスクはとにかく無駄である。と思う。

マスクをして外へ出るなど免疫力を引き下げるだけの退化的な行為に思える。

免疫力とウィルスに負けない身体づくりを備えるなら日頃からの慣らしが必要であると思う。

今のうちはマスクをして防げているものでもマスクが意味をなさなくなればどうするのか?

考えなくてはならないところだと思う。

既に人の体内に侵入しているとするなれば、マスクをするよりも人の体内に潜伏しているウィルスを退治する薬や何かを作ることをしてみてはどうなのかな?

ワクチンは個人差があるから、たとえ注射しても悪く症状が出た場合、一体どうなるのだろうか?

しかし、ごく一般的な季節のウィルスであるインフルエンザでも寒い時期が過ぎれば終息するのに、

コロナワールドはどうしていつまでも終息しないのか?怪しいところでもある。

昨年の年始めから騒ぎ出したのは知るところだけど、その後の対処や対策、そして取り組みなどには手抜かりとほころびが見られてならない。実に怪しい。

GOTO問題もさることながら。

これもコロナワールド騒動が出回る頃より出た取り組みではなかったかな?

そうなるとコロナワールド問題(騒動)は、これに絡む事情があるのではと考える。

クラスター爆弾もこういった関連のところから話や騒動が発生するのも見聞きしている。

とにかく、解決しなければならない何かしらの問題やトラブルがあるのなら速め速めに片付けてもらいたいところ。

全ての人にとって迷惑なことである。

私のように考え思っている人が多分居ると思うから。

コロナワールドが現れる以前の普通の生活、日常を望むひとりの人間として思う気持ちの話でした。

全ての読む人に届くように、