家業の仕事で会社に仕事がきたのだけど、まだ見積もりの段階において請求書まで作成してほしいと頼まれた。

工事に伴う取り付ける製品や部材もまだ仕入れたり揃えたりもしていないのに、ましてや仕事にも取りかからず着工にも至っていないのに請求書を求めてくるなんて今まで聞いたことがない。

さらには代金まで先払いときている。

そのような行為を行い代金を求めるようなことをするのは悪徳な業者が大半と見たのだが、

それを仕事を依頼する立場の客のほうから持ちかけるとは何かあるのでは?と、疑わずにはいられない。

すべて口上で行われたやり取りにおいて決めたものらしいので後々になって問題にされた場合、

見積書作成から、工事も完了せずして請求書を送る、
そして代金が直ぐに振り込まれ、となれば怪しくはないだろうか?

ましてや、この仕事
役所から助成金の出るものらしくて、どうなっていることやら

役所が絡む工事というものは常にこのように仕事が行われているのかと思うと恐ろしい。

だから、役所が絡む仕事というものは
ずさん工事、手抜き工事、が引き起こるのかな。と思ってもしまう。

工事着工前に既に代金が振り込まれる仕事なんて遣り甲斐も湧かない気がする。

実に滑稽な話。

役所から出るお金は全て税金の類いだと思うけれど、それをポンポン出して、どんぶり勘定な仕事。

いくら儲けが出るとはいえ、あとでどんな形でその付けが懐に響く徴収されるであろう税金としてやってくるかわかったものではない。恐ろしいことだ。

なんとかならないのかな?こういうの。とんでもないことだね。

役所や国から仕事を請け負う業者というものはこのような仕事をしては懐を肥やしているのだろうか?困ったものだ。 

やめてほしいものだ。


コロナワールドが確認され発生してからほぼ一年が経過するのかな?一体全体、終息はいつになるのだろう?ウィルスは本当に存在し大気を浮遊しているのか?

そして、どこから現れどこへ消えていくのか?謎である。

私一個人の一年を通してのコロナワールドに対する見解と判断、見極めとしたならばウィルスは皆無と思われる。

外出する頻度は一週間でいくなら2回、月で計算するなら8回。

で、年間の計算でいくなら96回。

さらに付け加えるなれば、外出の際は全てマスクをしないでの外出。

それでも感染はみられず、

ちなみに発熱はアリ、(現在も継続中)

肺の呼吸時の吸い込みの時に少し苦しい感覚。(たまに起こるが直ぐに回復)

身体のダルさも確認。(これも一定内での回復)

あとは味覚、これも舌先に酸味を感じるものを確認。(この症状は2、3日で回復)

発熱は元々のもので動物による接触感染のものであり、詳しいところは解らない。(発熱の程度は37.2度前後で37.5度を越えたのは昨年の夏の猛暑時気温が36度を越えた時のみ)である。その時は38度であった。

ウィルスが大気を漂い浮遊しているのであれば、私のように外出時にマスクを着用しないものであれば既に感染は引き起こされているものと思われるが感染しないとなればウィルスは一体どこに存在しているのか?謎である。

となれば、既に全て人の身体の中に取り込まれ潜伏している、ということも考えられる。

だとしても、そういうことであれば人の体内に侵入するくらいなのだから食べ物からの感染しか考えられないとなる。

過去に鳥インフルエンザ、豚インフルエンザ、と様々に起きたのは記憶に新しいところ、これらの動物からウィルスが進化を遂げ人にも感染するだけの感染力を付けたとは考えられないか。

昨今ではワクチンも出始めてはいるが、これも問題。

ワクチンと言うても所詮はウィルスから作られたものである。

となれば、ワクチン(ほぼウィルス)を注射により身体へ取り込むか、自然の状態で感染しウィルスを取り込むかの違いしかない。

マスクはとにかく無駄である。と思う。

マスクをして外へ出るなど免疫力を引き下げるだけの退化的な行為に思える。

免疫力とウィルスに負けない身体づくりを備えるなら日頃からの慣らしが必要であると思う。

今のうちはマスクをして防げているものでもマスクが意味をなさなくなればどうするのか?

考えなくてはならないところだと思う。

既に人の体内に侵入しているとするなれば、マスクをするよりも人の体内に潜伏しているウィルスを退治する薬や何かを作ることをしてみてはどうなのかな?

ワクチンは個人差があるから、たとえ注射しても悪く症状が出た場合、一体どうなるのだろうか?

しかし、ごく一般的な季節のウィルスであるインフルエンザでも寒い時期が過ぎれば終息するのに、

コロナワールドはどうしていつまでも終息しないのか?怪しいところでもある。

昨年の年始めから騒ぎ出したのは知るところだけど、その後の対処や対策、そして取り組みなどには手抜かりとほころびが見られてならない。実に怪しい。

GOTO問題もさることながら。

これもコロナワールド騒動が出回る頃より出た取り組みではなかったかな?

そうなるとコロナワールド問題(騒動)は、これに絡む事情があるのではと考える。

クラスター爆弾もこういった関連のところから話や騒動が発生するのも見聞きしている。

とにかく、解決しなければならない何かしらの問題やトラブルがあるのなら速め速めに片付けてもらいたいところ。

全ての人にとって迷惑なことである。

私のように考え思っている人が多分居ると思うから。

コロナワールドが現れる以前の普通の生活、日常を望むひとりの人間として思う気持ちの話でした。

全ての読む人に届くように、


今流行りのコロナワールドウィルス。まだまだ猛威を奮っているところだけど、このウィルスワクチンや特効薬が無いんだそうだけど、

最悪、感染してしまった人は肺炎になり死に至る、とか?しかも主に高齢者が中心とか?高齢者がそうなら乳幼児も対象にならないのだろうか?

だとして、感染後に肺炎に掛かりながらも幸いに病状の回復が見られた人は居るのかな?死に至り死亡した人の情報は耳にするけど回復した人の情報はあまり聞かない。

更に、感染した際に体内に侵入したウィルスは薬が無い状況において、どうやって体内から無くし排除出来るのか?それも気になるところ。

体内からウィルスを消滅させる薬が無ければ、ウィルスを体内に残したまま生活することになると思うけど、そうなればウィルスに感染しないでいる人に体内にウィルスが残っている人から何時なんどき感染が生じるかもわからないという危険性がはらむのかな?

毎日ニュース媒体は観ないので情報は仕入れてないからわからないけど、どこまでの情報が公表されてどれだけの注意が促されているのか?情報を仕入れていなくても話に聞くにつけ疑問に思うことは山積み。謎の謎謎で謎だらけ。

そういうことです。

あと、外出先から帰宅した際のウィルスの対策は普通のインフルエンザ風邪と対処しが変わらない。
マスクだけでなく目まで覆う装備をしたりもするらしいけど、ならば衣服や髪の毛へも注意の目が向きそうだけど、そこは眼中にないようで、この辺はどうなっているのかな?靴もさること、玄関先に外から履いてきた土の付着したままのを転がして置くのだから気になる。

目に見えない脅威から身を守ると言うことは難しいこと、簡単には胸を撫で下ろせない。気にしたらキリはないけど、これだけ連日騒ぎ情報が流れる物事だからこそ思う。不安を煽る情報だけは流してほしくはないけど、怪しく危険な匂いがするなぁ。

そういうことでした。

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