今流行りのコロナワールドウィルス。まだまだ猛威を奮っているところだけど、このウィルスワクチンや特効薬が無いんだそうだけど、

最悪、感染してしまった人は肺炎になり死に至る、とか?しかも主に高齢者が中心とか?高齢者がそうなら乳幼児も対象にならないのだろうか?

だとして、感染後に肺炎に掛かりながらも幸いに病状の回復が見られた人は居るのかな?死に至り死亡した人の情報は耳にするけど回復した人の情報はあまり聞かない。

更に、感染した際に体内に侵入したウィルスは薬が無い状況において、どうやって体内から無くし排除出来るのか?それも気になるところ。

体内からウィルスを消滅させる薬が無ければ、ウィルスを体内に残したまま生活することになると思うけど、そうなればウィルスに感染しないでいる人に体内にウィルスが残っている人から何時なんどき感染が生じるかもわからないという危険性がはらむのかな?

毎日ニュース媒体は観ないので情報は仕入れてないからわからないけど、どこまでの情報が公表されてどれだけの注意が促されているのか?情報を仕入れていなくても話に聞くにつけ疑問に思うことは山積み。謎の謎謎で謎だらけ。

そういうことです。

あと、外出先から帰宅した際のウィルスの対策は普通のインフルエンザ風邪と対処しが変わらない。
マスクだけでなく目まで覆う装備をしたりもするらしいけど、ならば衣服や髪の毛へも注意の目が向きそうだけど、そこは眼中にないようで、この辺はどうなっているのかな?靴もさること、玄関先に外から履いてきた土の付着したままのを転がして置くのだから気になる。

目に見えない脅威から身を守ると言うことは難しいこと、簡単には胸を撫で下ろせない。気にしたらキリはないけど、これだけ連日騒ぎ情報が流れる物事だからこそ思う。不安を煽る情報だけは流してほしくはないけど、怪しく危険な匂いがするなぁ。

そういうことでした。

今流行りのコロナワールドウィルス、動物からの感染により発見され感染者が多数出て死者も出ているそうだけど、予防策はとくに無し。

軽いうがいと手洗いのみの予防策しか無いとなれば、ただの流行り風邪と変わらないんだね。

しかも、これだけ話題にして騒動してマスクショック。

SARSの時はマスクが品薄で足りないなんて話は聞かなかった。
SARSよりコロナワールドウィルスは強いそうだけど、いかがなものか?

しかもさらに、人に感染するだけでなく動物にも感染するようなので、よっぽど外や自然の中で暮らす動物達なら人より感染率が高いのだから、動物の大量変死が発生してもおかしくないはず。それも起きていない。これはおかしい

まして、風が強い日は黄砂が降り注ぐ話を聞くが、黄砂が来る先は中国。と、なれば

春に吹く強い風、春一番が来たら黄砂とか飛んで来ないの?強い風が吹くのは秋、春、例外もあるが遠くから吹き下ろされる強い風にはとかく色々なものが混じり飛んで来るのだからコロナワールドウィルスだけでなく、いまだに見つかってない特殊な未知の何かは潜むに違いない。恐いことだ!

ウィルスというものは大概、寒さに強いものだから寒さのある時期に猛威を奮い、温かくなる時期とともに終息するものである。

警戒し気を付け注意をはらうことは大事なことだけど、必要以上に用心深くなりすぎると良くない事態も招き兼ねない。とにかく何事も冷静に情報に振り回され過ぎないことも大事だと思う。

普段は全くといっていいほど、情報は見聞きしないように気を付けているが、こういった情報はある程度は知っておかないと大変である。偶然にも見聞きする機会があったので、詳しく日毎ニュースは観ない分、考え思い推察することは多い。だから、書いておく。

そろそろ申告の時期だけど、昨年は多岐に渡り申告の漏れがあったとして税務署から連絡があり、年の瀬に大変な思いをしました。

消費税の申告漏れがあるとして2年分程の金額を徴収されたのですが、役所仕事及び役所人のすることは、とかく面倒なものです。

と、ここで考えに及んだ事がありました。それは、申告に際しての書類制作に伴うことについて。

就いている職業、職種に関したなら誰でも優れるものですが、申告ともなれば書類仕事。事務的なものに至る為、苦手な人や申告に関して必要な知識が無ければ作成は何も出来ません。

と、なれば、そういう申告書類制作に優れる役所人及び税務署員が最終的な計算等を行い、所得税や消費税の払うべき金額を出せば良いと思う。

慣れない仕事であれば、間違いや計算違いはあるもの。でも、役所人でそういう分野に優れる人ならば容易いはずです。

申告が必要な人が備えるべき必要事項のものをある程度揃え、それを提出し、その後、役所人が計算等をするというシステムはいかがなものか。

そうなれば、自らの申告とはいえ、計算違いなども防げ、修正申告という面倒な後手間もなくなると思う。

それでなくても良い給料を貰っているのだから、それぐらい出来て当たり前でしょう。役所人の仕事内容、調べてみたら大した仕事はしてないみたいにみえる。何となく、こんなことを言ったらとんでもないことだと思われるだろうけど、そう思うのだから仕方がない。

役所人の給料は税金でしょ?よく税金泥棒なんて言う人もいるとか?

よっぽど、肉体労働者のほうが身を削り、毎日勤勉に働いて下手な役所人よりも良い給料、高い賃金を貰うべき、与えるべきと思ってしまう。そう思いませんか?

国からの報酬、イコール国民からせしめた税金で暮らしながら大した働きもなく暮らし、真面目に勤勉に殊勝なまでに肉体労働している人に申し訳なくはないのだろうか?

こういう人と肩を並べるのもましてやもってのほかである。

給料、報酬に見合うだけの働きをしていないのであれば自己申告や報酬を与える側の立場のものが払いすぎをなくすべきである。

そうなれば負担となる余分に徴収されかねない税金も減るのではないだろうか。

よく考えてもらいたいところです。

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