こんばんは。
今日から本格的にstoryteller「歌劇演舞」〜the fainel chapter〜の制作モードに入ったVALSHEです。
舞台上の中身はもちろんですが、今回はグッズ制作にもいつも以上に力が入っております。

と言うのも、とあるグッズの制作がびっくり仰天のボリュームで、
自分の制作履歴上でこんなボリューム感に至る事は今後もう起こらないんじゃないかな…と思うほどです。これが完成した暁にはバルは晴れて一流の魔導士になれていると思いますし(引っ張る)、とびきりスペシャルなアイテムをお届け出来るように精根尽くして頑張るので、期待しててください!

「身体が二つあったらいいのに」

皆さんも様々な場面において、思う事があるのではないでしょうか?

自分たちもよく制作中にこのような冗談を言い合う事があるのですが…
バルがもし二人居たらどうするかな?といま本気で考えてみました。

でもいざ本当に二人に分裂出来たとしても、いまやっている事を分担させる事はやっぱりしないかなと。どうせなら、バルの小さい頃からのもう一つの夢であったイルカの調教師になってもらいたいなと!!VALSHEの代わりにイルカを触って、そのツルツル感をはじめイルカとの触れ合いと記憶だけを身体を介して体感出来るようになったら、なんて幸せだろうか。

イルカさん…

ああイルカさん…


子どもの頃、イルカの調教師さんに「どうすればお姉さんみたいになれますか?」と直接聞きにいった事があるのですが「○○学校に入って○○ライセンスを取得し○○の免許を持っていると有利になるよ」と教えていただき、7歳に満たない自分は外国人とおしゃべりしている気分になったのを覚えています。

皆さんは身体が二つあったらどうしますか?


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