こんばんは。
こちらのブログではお久しぶりなVALSHEです。

VALSHE

ACOUSTIC LIVE TOUR 2019

[UNplugged DocumeNts.]


楽しみにしていたツアーが間も無くはじまりますね!
今週火曜日のばるとく★生放送ではツアー直前スペシャルと題して
UNDツアーにおけるstage「TheTA」stage「mu」の総メンバーがゲストで出演してくれました。

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誰がどのステージかは、初日の新横浜を楽しみにしておいてくださいね!

生放送のタイムシフトもご覧いただけるので、
ツアー前にぜひチェックしておいてくれると嬉しいです!


そしてこの生放送内でも大切なお知らせとして告知しているのですが
重要なことなのでブログにも書いておきますね!




本ツアーは
stage「TheTA」6公演
stage「mu」6公演
の編成違いで全12公演となりますが

この12都市各地でご来場いただいた皆さまにテーマに沿ってご記入いただきたいものがございます。

stage「TheTA」stage「mu」共通のテーマを全6種用意しており、
そのテーマは以下のとおり。

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このテーマに基づいて、当日用意されている用紙に記入していただきたいのです。

テーマから浮かぶワード一言でも、イメージでも、ご自身のエピソードでも、VALSHEに向けたメッセージでもなんでもOKです。


そして、ツアーの中で皆さんから頂いた言葉を用いたり、ヒントにしながら
最終的に楽曲制作が決定しています!

なんだったらイラストでも詞でも本当になんでもOKだけど、
そういう意味ではVALSHEに向けてのメッセージよりは
言葉から浮かんだイメージやあなた自身のことを書いてもらえたほうが
楽曲には反映しやすいかも!とだけ。

三ヶ月に渡るロードツアーでもう一つ
参加してくれる皆さんと自分の中で大きな思い出になるのでは‥と
VALSHEもとても楽しみにしています。

皆さん、奮ってご参加くださいね!


当日会場にもテーマを掲載しておりますが、事前に考えておきたい方向けに最初に一斉開示することにしました。
よろしくお願いします!



あ、だからペン持ってきてほしい(超大声)


 

exist†trace

LAST MAY JAGUAR

主催による

「ロックヒロインFESTIVAL#01

 

出演させていただきました。

 

ここ2年はダンサーとツアーを巡り歌い踊っていたVALSHEにとっては本当に久しぶりのバンド形式で

眠らせていたスイッチを押せるこの日を楽しみにしておりました。

 

exist†trace様、LAST MAY JAGUAR様ともに

それぞれ積み重ねてきた音、歌、特色で

音楽の楽しさだけでなくかっこよさ、美しさを魅せられていて

演者として以上に楽しませていただきました。

 

そんな方々とご一緒できて、

大切なスタートのゲストとしてVALSHEを選んでくださって

本当にありがとうございました!


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ジョウさん、yuricaさんと

 

 

これからもまだまだ続いていくであろう「ロクヒロ」は

強化され、さらに素敵なステージになっていくのでしょうね!

自分も陰ながら楽しみにしております。

 

 

 

さて、フェスではおなじみになりつつある

鬼さんシリーズ第3弾「火鬼交々」

駆けつけてくれた皆さん、ありがとう!!


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ロックと名のつくステージで

今回はより今まで以上に

音そのものを楽しむこと

その瞬間の衝動を大切に

「ロクヒロのテーマ」にふさわしいと思うステージを作らせていただきました。


応えてくれて嬉しかったです。

本当にありがとうございました!!

 

 

次は

歌を「聴かせる」こと

言葉を「贈る」ことを最優先にした

UNDツアーです。

楽しみに待っててね。

 

 


「SYM-BOLIC XXX」
名古屋、大阪、東京
リリースイベントに駆けつけてくれた皆さま
ありがとうございました!

週末の日本は暦を確認してしまうほど暑く、
ここ数年は太陽に愛され過ぎて困っているVALSHEですが
そんな中たくさんの方が言葉を、歌を聴きに、
思いを届けに来てくれてとてもとても嬉しかったです。

アニバーサリータイトルということで
来てくれた皆とお祝いしたいという思いと、
「言葉をより、伝えたい」というところで、
各イベント会場でも、いつも以上に作品について、
届けることについて話しをさせていただけて
自分の中でも価値の高い時間になったなと沁みています。

ほんとに…楽しかった!!!

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名古屋、大阪前半はWHITE仕様
大阪後半、東京はBLACK仕様で。
お目当の仕様には立ち会えましたか?

作品は巣立ち、時間は前に進み、
「次」や「また」がある保証はない。
発売まで費やした時間が嘘のように「発売週」は過ぎ間も無く「旧譜」などと呼ばれ、
イベントでどれだけの言葉を交わしても、自分たちはまた散り散りに日常に戻り
「現実に戻った」なんて揶揄しながらまた精一杯それを繰り返す。
しかない。はずはない。

よくわからない常識だけを仕方なく受け入れるのは終わりにしよう。

聴いてくれる人が生きているうちは永久的に心の防具になってくれ、と思いながら作った曲です。
これからLIVEやイベント、歌わせてもらえる機会には、それを強化していこう。
これから、長く愛してやってください。


次がありますように、また会えるように頑張ろ!


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