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りななん りななん りな りな りな りな りな
りななん りななん りな りな りな りな りな
りななん りななん りな りな りな りな りな
りななん りななん りな りな りな りな りな
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りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りな りな りな りな りな
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りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りな りな りな りな りな
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りななん りななん りな りな りな りな りな
りななん りななん りな りな りな りな りな
りななん りななん りな りな りな りね りな
りななん りななん りな りな りな りな りな
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りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りな りな りな りな りな
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りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りな りな りな りな りな
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りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りななん
りななん りななん りな りな りな りな りな りな りな りななん
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  蔚美野ほおずき 作 
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映画「ゴジラVSキングギドラ」"ゴジラは死なず"(2:54) 伊福部昭 作曲より
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2月23日。

新宿ロフトプラスワンにて、
ゴジラ1984コンプリーションの発売記念イベント「84ゴジラ復活トーク」が開催された。



オーダーした「スーパー(Mi)Xジュース」
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本日限定の特製スペシャルフード&ドリンクメニュー。


こちらはイベント参加記念の明法大学 学生証
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&コンプリーション購入特典のサイン入りポストカード
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「帰巣本能"トリ"セット」
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ま、ある意味定番メニューだよね。


「三原山ピラフ」
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なんかよく見ると火口の大きさや薬味の具合が微妙に違う・・・?


トークイベントの様子 その1
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ゲストの安丸 信行さん(ゴジラ造形担当) 薩摩剣八郎さん(ゴジラ・スーツアクター)の登壇で始まったトークイベントに中野 昭慶監督(特殊技術)が合流。復活した新しいゴジラを如何に創造し表現するのかについてそれぞれが語られた。(会場内のモニターを撮影 以下同)

薩摩剣八郎さん(「vsデストロイア」撮影時に薩摩さんが中に入ったステージ上のゴジラを見た事がある)を含めゲストの皆さんを直接拝見し、お会いするのは今回が初めて。
ちなみにお三方とは会場内で簡単な挨拶も出来た。ラッキー!!


本日の装備
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国連G対策センター系のアイテムで固める。


トークイベントの様子 その2
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中野特技監督を挟んで向かって左に大河原孝夫さん(本編 助監督)、右に浅田 英一さん(特殊技術 助監督)が加わった2部の様子


もはや中野監督の持ちネタとも言える貴重なお話を直接伺う事が出来た楽しいイベントだった。
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参加されたゲストの皆さん、
貴重なお話と楽しい時間をありがとうございます。
いつかまた会える日を楽しみにしています。
お元気で。


勿論、コンプリーションシリーズの次回作は「スペゴジ」で!
編集スタッフの皆さん、楽しみにしてますよ!


イベント終了後に久しぶりのゴジラヘッド
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17時のエフェクトに向けてSOV38のズームを試してみるが・・・PS Pro1で狙う事に・・・なのでこれ一枚だけ。バッテリーも20%ちょいだった。


と、言う訳でお約束のゴジラ・ストアTokyo
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移動中にバッテリーも充電。
3月のイベント用にゴジラ・ストアTokyo オリジナルストラップを購入!


3月にも来れるかな?


おまけ

サイボット・ゴジラ
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1994年11月3日 東宝スタジオにて

と、言う訳で2019年1月5日。

今年初めてのゴジラ・ストアTokyo。
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だけど毎回買ってるゴジラ缶バッジが「完売」で無かった!

で買ったのが、これ。
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缶バッジストラップ。(ゴジラ1995をチョイス!)

時間を戻して・・・新宿。
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お約束・・・のフォトスポット。

写真を撮りに来たのも、今回が初めてだな。
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そして本日の目的地、池袋新文芸坐に到着。

本日のオールナイトプログラム
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「新春 新文芸坐バラゴンまつり+1」
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「サンダ対ガイラ」が上映されるので
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勿論、メーサー光線砲車をチョイス!
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&防寒対策に呉爾羅・・・ゴジラMA-1(MOSS)を装備。(今回Gフォース感、少な目)
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上映開始まで時間があるので、取り敢えずブラブラ?して・・・再び開場時間前に新文芸坐。

本日オールナイトの案内
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上映スケジュールと重要なお知らせ
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さて、
ここでほおずきの好みによるオールナイト上映作品の簡単な説明を上映順に。

「フランケンシュタイン対地底怪獣〈バラゴン〉」1965年
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フランケンシュタインの違和感は何度見ても拭えないが海外での展開を考えると、まあ良しとするか。
但し、セットやミニチュアの縮尺が大きくなった事による視覚効果は抜群で、同じ理由から造形も含めたバラゴンの着ぐるみの素晴らしさは文句のつけようが無いだろう。
本作タコバージョンのラストを見たのは、VHSビデオ以来かな?


「フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ」1966年
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「対地底怪獣」の間接的な続編で、同時期のゴジラが失いつつあったある種の属性と、それを先鋭化した描写を、随所に見る事が出来る。
勿論、伊福部先生の素晴らしい音楽も存分に聴く事が出来る、(羽田空港襲撃シーンは数ある本作名場面のひとつだろう。)それだけでもファンにはたまらない作品だ。
そして、今でも思い出すのが森永製菓のガムに付属したおまけカードで、このカードで見たのがフランケンシュタイン(サンダ含む?)との初めての出会いだった・・・と思う。


「怪獣総進撃」1968年
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こちらは人類の科学力によって怪獣と共存する世界を描いた(当時の)ゴジラ映画の集大成と言える作品。
ちなみにほおずきが劇場で初めて見たのは「ゴジラ電撃大作戦」だったと思う。
「怪獣総進撃」として見たのは(TV放送を除けば)VHSビデオ、もしくはオールナイト等の上映プログラムでになる。
個人的な評価は今でも高い。
それにしても本作におけるバラゴンの立場はいったい・・・?


「ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃」2001年
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この作品も劇場で見るのが今回初めてになる。(DVDは持ってる。)
ぶっちゃけ本作品の個人的な評価は(出演者を除いて)かなり低い。
いろいろあるが、怪獣達の設定が特にヒドイ。
モスラをあんな扱いにした時点で「モスラに祈りを捧げた人達に謝れ!」と、言いたい!(見る度にそう思う。)
ま、念だとかの「オカルト」要素をゴジラに持ち込んだ時点で、ほおずき的には終わってるよね。



と、言う訳で入館時の館内ディスプレイ
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新春らしい飾り付けも。

・・・日付が変わって6日。

公開当時のチラシ等、貴重な資料も展示。
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そして、オールナイトも無事に終了。
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5時半過ぎだが、
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この時期まだ外は暗い。
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今年も東宝特撮作品やゴジラ映画を劇場で見る事が出来た!
新文芸坐のオールナイト。
次回プログラムがどんな作品になるのか楽しみ!


勿論、ゴジラストアTokyoで次に何を買うのかも・・・ね!

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