貴方がいつも昔のをする。
私はその話は1つも忘れることなくちゃんと覚えてるよ。

『やっぱりお前と過ごすのがお前にもったいない。そっけなくてごめん。
俺の方から誘ったのに。早く言えなくてごめん。』 
って貴方はそっと吐息を吐いて言った。

でもね、あなたみたいに心を開けることができるのはあなたぐらいだよ。
しっかりと覚えてる、あなたとなら全てか楽しいし感動的だってことを

ねぇ、これからさ一緒にどこかにいこうよ。
どこでもいいよ。あなたが隣にいるだけで…ただただそれだけが幸せなんだよ
何を手放してもさ、あなただけは手放せない素敵な人。
ありがとう
 

もぐらみたいに隠れてしまって気づくことができなくても、
探し物はすぐそばに転がってるよ

横顔を眺めていた。あなたのえくぼ。微笑んだ口を見ていた
この人なら大丈夫。ほんとに幸せだって、思うんだ

でも、あなたみたいに私はたくさんの事は選べない。
だけど、あなたになら伝えることができることがあるんだ…。

会える時間が少なくて寂しくて仕方なくなって…隠すことができなくて泣いてるときもあった
あなたと話したかった。声を聞きたかった。
その夜をまだ私は覚えてるよ。でもこれからはこの夜の方が多いのかな…


プレゼントしたものを嬉しいそうにするあなたのその笑顔が1番好きなんだ。
その笑顔がこれから先もずっと続いてますように……

心を込めて願うよ
あなたがあなたでありますように

 ※ノンフィクションです
付き合ってなんかいませんよ~。
妄想です笑笑
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