最後の書体02ウェイトの生成は、古いiMacと古いアプリを使って始まった…。
とくに問題は発生せず、作業は順調に進んだ。
あまり根を詰めすぎてもいけないので、毎日適度な量の作業をすることにした…。


今朝の散歩で見かけた、この辺りではあまり見かけないチョウ。
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たぶん、ゴマダラチョウだと思う。

どんよりとした曇り空の朝、やはり蒸し暑くて朝食後から冷房オン。

ベタの稚魚用のブラインシュリンプを安定して与えられる環境が、とりあえず出来て良かった。

さて、これから散歩に行く。帰ってきたら書体仕事を始めるぞ〜〜。


●私の書体が使われている広告画像
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この書体専用の掲示板→両国あられ本舗


食事の後に、手や口元をていねいに拭うハラビロカマキリ。
まだ背中に羽がないから子供。
このヒマワリ、今後もいろいろ観察できるかと楽しみにしていたのだが、数日後には処分されて跡形も無かった…。
画像をクリックすると動画が見られます。

ベタの稚魚は生きたエサをたくさん食べて、お腹が膨れている。
腹がぺしゃんこな稚魚は、あまり見たくない。

昨日と今日は少しのんびりできたので、溜まっていた本はかなり読み終わった…。

明日から、書体仕事を再開するぞ〜。

ちょうど2週間前、日没後の空。
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ほんとに毎日暑い日が続く…。

24時間ぶりに、ベタの稚魚に新鮮なブラインシュリンプを与えられた。
きのうヨドバシが届けてくれたのは、エアレーション(水槽のブクブク)の分配器。
ひとつのポンプから、ブラインシュリンプの孵化装置とベタの稚魚がいる専用水槽の2箇所に、エアーを供給するため…。

ブラインシュリンプの卵に同梱されていた説明書には、孵化後はエアレーションを停めろ…と記されていたので、そのようにしたら孵化したエビは死んでしまうのだった。
孵化装置の方にも似たようなことが記されていて、孵化後のエビをどう生かしておくのかの情報がない…。

ネットで調べて、そのまま弱めにエアレーションしておけば長生きすることが判った…。
ということでの措置。

もうひとつヨドバシに注文した器具がある。それはハイテクな「茶漉し」。
これの使い方は、使用したあとに伝えようと思う。


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キマダラカメムシの子供。親とはぜんぜん違う形状
はじめてみた時は、背中に穴が空いているように見えて驚いたが、もう慣れたな。

古いブログのWEBフォント設定は、いちおう終わった。
あとは、使用している画像データの完全移転か。これは事情があって来月にならないと作業できない…。

午後は久しぶりにスポーツ吹矢。矢が刺さって穴だらけになる的は、消耗品。
的の図柄が印刷されている紙を購入したので、今日からそれを的の台に貼って使いはじめた。
きょうは、これまでの最低点(25回射撃の合計)だった。
体調悪いのかな。自覚はないのだけれど…。

ベタの稚魚の世話。餌とか環境とか、まだ整っていない。
今朝注文した小さな器具が午後には届いた。スゴイぞ、ヨドバシ。
追加の道具を夕方もう一つ注文。


●私の書体が表紙に使われている本
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ちいさなひこうきの たび (かがくのとも絵本) [ みねおみつ ]
この書体専用の掲示板→墨田の東にて


誰かが落としていった菓子を食べているスズメ。
まだ若いスズメなのだが、よく見ると両足の先端がオカシイ…。
ケガをしたのか生まれつきのものなのか、判らない。
こういう不具合を抱えた生き物は、よく見かける。
みんな健気に生きてるけどね…。
画像をクリックすると動画が見られます。

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