スターバックスカードから、ドトールバリューカードにすっかり乗り換えたわけなのですが。


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今日もドトールでのんびり。ブレンドコーヒーSサイズ。


カフェでプリペイドでアプリ決済。これが僕が欲しいものだったわけですが。
ドトール バリューカード(DVC)アプリ - Google Play のアプリ
本アプリは「ドトール バリューカード」の公式アプリです。 「ドトール バリューカード」をアプリに登録して、決済、クレジットチャージの他、ご当地カードコレクション、店舗検索等がご利用いただけます。 主な機能 ①スマートフォンで簡単決済 お手持ちの「ドトール バリューカード」をアプリに取り込むことで、カードを持ち歩かなくてもスマートフォンの画面で決済できます。 ②クレジットチャージが可能 会員専用サイト「マイドトール」へのログイン無しで、クレジットチャージがアプリからスピーディーに行えます。アプリのトップ画面で残高を確認できるので、必要に応じて店舗ご利用の直前でも簡単にチャージが可能です。 ③お得な情報配信 会員登録時にお気に入り登録した店舗から、新商品や季節のおすすめ商品、キャンペーン等のお得な情報が配信されます。 ④ご当地カードコレクション 47都道府県各種のご当地カードをご用意しています。スマートフォン端末で取得したお客様の位置情報をもとに、その土地ならではのカードデザインを取得できます。出張や観光で日本全国のドトールグループ店舗にお立ち寄りいただいた際に、スタンプラリーのようにご当地カードをコレクションしていただけます。 ⑤店舗検索 スマートフォン端末の位置情報から最寄りの店舗を表示します。ワンタッチでマップ画面へ遷移し、経路検索や店舗の詳細情報が閲覧できます。 詳しい使い方は、アプリの「INFO」 > 「その他」をご覧ください。 【留意事項】 ・端末の位置情報を利用します。 ・アプリのご利用にはAndroid 4.4以上のデバイスが必要です。 ・タブレットには対応しておりません。
play.google.com


ドトールとスターバックスを比べると、2つドトールが優れていて、スタバが1つ優れている点があります。

< ドトールが良い点 >
一つはアプリのUIです。起動したら最初の画面がいきなりバーコードの表示。他社のものは、起動後に、ワンタップしてバーコードを表示するものが多い中、非常にシンブルに設計されています。

もう一つはアプリのみで店頭での現金チャージが出来ること。現金チャージの際は、物理的なカードが必要なところが多い中、カードは不要です。スタバはこの機能を提供していません。
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一旦、登録が終われば、カードは不要ということですね。アプリの入れ直しなどするときにカード裏面のバーコード(もしくはカード番号)とPIN番号。会員登録時のパスワードが必要なので、カード自体は捨てない方が良いでしょう。クラウドにメモとか残しておくのも良いかもです。


< スタバが良い点 >
スタバが良い点もあります。それは、物理的なカードがなくてもスマホアプリの利用が開始できることです。

アプリをインストールすると自動的にeカードと呼ばれるバーコードがアプリ内で発行されます。チャージの方法はクレジットカードからに限定されますが、なかなか優れた機能です。



ポイントサービスなどは似たり寄ったりで、オシャレなスタバがポイントもくれる、なのか、もともと安いドトールをさらにお得になのかぐらいの違いです(笑)

私は店頭での現金チャージで使いたいので、ドトールの方が便利そうです。しばらくしたら、一ヶ月にいくらぐらい使うかはっきりすると思うので、毎月、最初の頃にまとめてチャージしてポイントもためれたらなと思いますが、あまり手持ちがないときも、とりあえず1000円を店頭で現金チャージして使えるののは、とても便利なので、当面はドトールを使おうと思います。