月別アーカイブ / 2016年08月

もう、みんな指の指紋がなくなるほど遊んでると思うからいまさらだと思うけど、すみっコぐらしのゲームでイベントをやりますよー♪


本案件は、当ブログの専属デザイナーのぞのちゃん案件なので、超絶に「いいね」やら「リツイート」やら「シェア」やら希望しております。

よろしくお願いします。

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早い地域では、今週の月曜日から遅い地域でも明日から義務教育の学校は新学期です。多くの場合、幼稚園や高校も同じタイミングで2学期が開始ですよね。

「わー、明日から学校楽しいな!」っていう子たちが圧倒的多数である一方で、世の中の統計指標は、非常に残酷な数字も教えてくれます。内閣府の自殺対策白書によれば、18才以下の自殺がもっとも多い時期が、この時期、8月31〜9月2日ぐらいであり、ついで多いのが新学年のシーズンである4月の上旬らしいです。

実際に、ニュースでも、この時期になると「いじめを苦にして自殺」みたいな記事を見かける回数が多くなります。本人もつらいんだろうし、それ以上に親御さんは、そんなことがあったらいたたまれないですよねぇ。自殺未遂はニュースになりませんから、潜在的にはその数倍の問題が置きていると思うと、非常につらく悲しい気持ちになります。

ひとつ、ここで私が言いたいのは、

死ぬほどつらい思いをしてまで学校に行く意味はあるか?

ということです。 

昔のように社会の全体が貧しく、学校給食が子供の栄養源として非常に重要だった時代の話ではありません。飽食の時代、情報氾濫の時代。この時代に、「いじめを苦にして自殺する」ほどの思いをしている子供が学校に行く必要性あるでしょうか。個人的な考えとしては「必要ない」と思っています。 

フリースクールが〜とかインターネットで十分だから〜とかそういうのではありません。死ぬほどつらいなら行かなくていいでしょう。生きていれば楽しいことだっていっぱいありますから。

「勉強をする」ということと「学校に行く」ということは同じことではありません。勉強をすることを拒否すると、その後の人生に大きな影響が出ることは事実ですが、学校(特に実質的に通う学校を選べない義務教育の学校)に行くと言うことが必須であるかと言われれば、必須でない気がします。

学校のこの手の問題は長年、学校の外側から「改善して欲しい」ということが言われているという事実関係があり、そういう運動をされている著名な方も多数いて、中には存じ上げている方もいます。そういう方々から頼まれて、講演などで話をさせていただくこともあります。

学校というところが良くないのは、学校の本来の目的は「社会に出る準備を整える」ことにあります。それであるにもかかわらず学校は「社会との関係を拒絶」しているところがあります。もうちょっときつい言い方をすると「学校というところを1つの社会である」と見立てて、外の社会との関係は教師という窓口を介してしかつながってはいけないとしているのが学校であるようです。

そういうことの典型的な例として、学校内での盗難を警察に届けないとか、いじめというものを警察が「あった」としても学校側が「なかった」と主張するなどのことに現れてしまいます。セクハラ/パワハラなどと一緒で、受けた側が「あった」と言えば、司法の場で判断するというのが一般社会の姿勢であるのに、学校というところは「事実の否定」から入ります。

もちろん、学校というところには立派な良い先生もいるのでしょう。ただ、大学を卒業して1年目から「先生」と呼ばれ、生徒/親と言ったところから「頭を下げられる経験しかないような社会人」がまともな社会人に成長するかと言えば、私は成長しないと思います。正直、今の教師の中に数割程度、「人に頭を下げるのが嫌だから」という理由で教師をしている人がまじっているように思っています。

なんだか、話がまとまらなくなってきましたが、とりあえず、死ぬほど嫌なら学校行かなくいいです。

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世の中には「才能」ということに依存した仕事とそうでない仕事がある。

まぁ、才能というと後天的にそなわったものも才能なのかも知れないが、ある種、「生まれ持ったもの」みたいな感覚だったりフィーリングだったり、そういうものに依存している社会というのは確かに存在する。

例えばアイドル。生まれつきの容姿端麗だったりすることを求められる。
例えばスポーツ選手。すごく身体が大きいことが必要だったりすると、身長は努力じゃ伸びない。
例えば音楽家。絶対音感というのは後天的にも得とくできると言われているが天性の人もいる。
例えば画家。訓練によって絵が上手になることはあるだろうけど、画家と呼ばれるのは天性の何かがある人だよね。

こんな風に、圧倒的な才能によって支配される職業/社会というのは、間違いなく存在している。

ところで、じゃぁ、才能がないということを嘆くべきかというと、世の中はそういうものでもない。才能とは関係のない職業というものもいっぱいある。

例えば、コンビニでレジを打つのに才能はあまり関係なさそうだ。駅前でティッシュ配ったりするのも才能とは関係ないような気がする。

プログラマーは才能がいる職業なのかどうかというのも意見がわかれるところだと思う。正直、プログラマーという職業は「スーパースターの経済学」に基づいて、すごく裾野が広い。その頂点に君臨するような人や、雲の上側で仕事をする人たちは才能だろう。ただ、現代のプログラマーという職業は、1人で仕事をすることは、ほぼない。数十人、数百人という単位で仕事していることが多いはずで、その中の多くの人は才能と関係なく努力でつける範疇である。

人間というのはとかく「才能がある」と言われたいもののようである。誰しも、特別でありたいのだろうか。


ところで。

僕は、こういうわけかたをすると「才能で仕事をしている側」に分類されているようだ。正直、自分ではあまり、その部分がピンときていないところがあるけど、自分で書くと恥ずかしいけど、そういう言われ方を20年来している。会社の中で仕事をしていて「才能によって仕事をしている」ことを、それ以外の人たちに尊敬されたりする。

でも、それはたまたまエンターテイメントコンテンツの開発の最前線という目立つところにいるからそう思われているだけで、実は、みんなが普通に出来ることが、僕には出来なかったりすることがある。事務の類なんて、ほとんどそうで、会社の中にいると、あまりに事務が出来ないので、まわりが同情してやってくれる(笑) だから、その分、自分の得意な仕事で返したいなと思っている。

アイドルやスポーツ選手のように、1人ですべてをコントロールすることを容認される才能による仕事をする人たちだって、そのまわりにいるマネージャーなどの多くのサポートスタッフがいるからこそ、世間から才能を認められている。

僕が思うのは、世の中の仕事の8割〜9割の仕事は、その仕事に適した才能がないと出来ないだと思う。事務、経理だって、あぁいう仕事を根気強くできるのは、才能だと思う。その一方で、まったくの机上の空論のアイデアをプログラムという形にする才能というのもあって、僕はそっちで商売をしている。

例えば、オフィスや家をきれいに片付けて衛生的に保つことにも才能はいる。毎日、会社の受付で素敵な笑顔で微笑んでいる人も、その笑顔は才能なんじゃないだろうか。コンビニのレジは才能がいらないみたいに書いてしまったが、レジを打つことには才能はいらないだろうけど、みんなにきもちよく会計してもらうには才能がいるんだと思う。

だからこそ、みんな「自分がどんな仕事をやりたいか」ではなく「自分がどんな仕事に向いているか」ということを考えてみた方がいいと思う。

とかく「自分がやりたいことをやるのだ」という論理の人が多い。特に若く、これから仕事をする人にはそういう人が多い。「自分に向いている仕事はどんな仕事だろうか?」と考えて、若い頃にいろんな仕事についてみるのもいいと思う。

どんなにたくさんの仕事があってもつらくない、もっともっと仕事がしたい、そんな風に熱中できる何かを見つけられれば、それがどんな仕事であっても、人はきっと幸せなんじゃないかと思う。


大変まとまりがない。

なんか、ここ最近、会社の中で「この仕事は花形」で、「この仕事は裏方」みたいなわけかたを過剰にされたところがあり、どんな仕事でも、誇りを持って自分の才能を信じてしている仕事は尊いんだよみたいな何かをちょっとブログに書き記しておきたかったのである。

あぁ、まとまらないw
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もはや、Bluetoothヘッドセット評論家ぐらいの勢いですがw

この2ヶ月ほど愛用しているSoundPEATSのQ9Aですが、新品交換してもらって約3週間ほどたってノントラブルなので、本日気が向いて、バッテリー稼働時間を測定してみました。



いつも通り、Nexus5Xとペアリングしての測定です。ただし、今回がいつもと違うのは、Android 7.0 Nougatが正式版になったことです。

前回は、βの状態で、連続5時間23分の間、音楽を聞くことができました。


というわけでさっそく結果です(じゃじゃじゃじゃーーーーん♪)

連続7時間8分

でした。(ひゅーひゅーぱちぱちぱち♪) 

いや、カタログスペックが「6時間」なので、なんだこりゃって感じです。6時間50分をすぎてから低電力のアラームが鳴りました。

ちなみに、本日は、SUPER☆GiRLSの「ラブサマ!!!」の発売日なので、これをヘビロテしましたw



 いやぁ、それにしても、なぁぽんのビキニはいいねぇ。

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昨日(8月29日)は焼肉の日だったようです。ちょっと焼肉業界の人、広報不足なんじゃないっすかねぇ。当日の夕方になって、突然知るというw

そんなわけで、facebookとtwitterでなんとなく集まった4人で焼肉を食べてきました。




あんまり写真撮ってなかったw

ところで、昨晩は「台風が来るかも」っていう状況だったので、お店がびっくりするぐらいガラガラでした。

行ったお店は、「李宮 新宿アイランド店」だったのです。 とりあえず、19時にお店に行った時点では、お客さんは私一人 :-( 待ち合わせていた高木さんが20分ほどたって来た時も、私達以外に1組お客さんがいたかどうかでした。さすがに3時間ほど飲み食いしていた間には、ちょいちょいお客さんが来ていましたが。

ちなみに、お店の名誉のために書いておくと、このお店は通常、ランチなどでは非常に広い店内が満席でお店の外に行列が出来るようなお店です。

まぁ、楽しかったからいいかw

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