水戸と鶴との付き合いは長いんです。
どうも、神田です!

水戸には随分初期の頃から行ってますね。
20代前半ですね。
その頃はライトハウスは敷居が高くてね。
しっかり動員ないと出られないハコって認識。
気づけば、当時怖かった店長ともすっかり仲良し。
年齢を重ねるって、こういう時に特に良いなと感じます。

ここの店長は、いつもライブをステージ袖から観ててくれるんです。
当たり前だけどすごい事だと思うんだよね。
ちゃんと自分のライブハウスに出てるバンドを生で観てるんです。
そういう所に愛を感じます。

どんくんは緊張するって言ってたかな!
ドラムの視線の先に居るからね。

続けているバンドとして、認めてくれてるってことを確認できました。
話している言葉の端々から。

ライトハウスは天井高があるので
とっても響きが気持ちいんです。
そこに、PAさんの技量が素晴らしくて。
現場はもちろん、配信の音を聴いてもらえれば一目瞭然。
良い音だったね〜

「今年一番楽しかったです」
とPAさんから言って頂けました。
嬉しいね〜

水戸には水戸にしかない唯一の空気感があります。
心のリミッターがはずれてる感じ。
ファンは入れ替わってる所もあるのに
なぜか水戸カラーは継承されてます。
県民性??

ライトハウスの雰囲気と音も影響しているのでしょう。

今回マイカーで行ったんだけど、本当にご近所。
これからも水戸との関係は、変わることなく
続けるほどに、愛は深くなるのです。

あ!照明も素晴らしかったね!