初めてご挨拶に行った時
店長のケンタロウさんのキャラとあたたかいウェルカム感が凄かった事を
今でも覚えています。

どうも、神田です!

それから、鶴とMONSTERの歴史は始まります。

ライブして
打ち上げで語り合って
個人的にはDJイベントで呼んでもらって高松行ったり。

高松DIMEでライブがある時も観に来てくれて。
今回はハコの人にリクエストを聞いて作るライブだったんだけど
出てきた曲たちがまぁ多いこと!
そして曲ごとにコメント付き!
愛がすごかったんで全曲入れました。

ステージからってフロアのソウルメイトの顔って全部見えるのよ。
その奥にいるケンタロウさんの顔はもちろん丸見え。
マスクしてて目元しか見えないけど
なんか泣いてるような気がして
見るともらってしまう。

涙でコーラスが歌えなくなるベーシストになるのをグッと立て直してのライブでした。

埼玉県で生まれたバンドが
香川県のライブハウスの店長とこんな風に繋がってるってのが
バンドっていいなぁ。
夢あるなあ。
良い仕事だな。
と強く思った高松公演でした。

ケンタロウさんが撮る写真が
なぜか毎回素敵で、
すごく好きなんです。
愛って機械を通しても現れるものなんですねー。