ツナガル、そしてコンタクトの仕方は・・・|佐藤憲司🔧働く車の万事屋|note
SNSの緩い繋がりで知る事がある。 SNSでしか知り得ない事もある。 直接会っていないけど、SNSで知っている。 興味があるからフォローする。 しっかり読まなくても、視覚的に新規投稿があったのは知っている。 いつのまにか、身近に感じている事があります。そして、必要なタイミングが来た時、「あの人にお願いしてみようか」と。 これもSNS消費かー。 お願いされた側ではなく、実際にお願いをした側です。電話でコンタクトをとりました。このとき、ふと思ったのが、コンタクトの仕方。 繋がっているSNSのダイレクト機能で連絡をして良いのか。今回は、個人的な用事ではく、公共的な用事でし
note.mu
様々なSNS消費。
コンタクト方法も様々。

従来の電話か、ウェブからの問い合わせフォームか、それともSNSのダイレクト機能か。

それを使いながら、雰囲気を感じ、センスを磨くしかない。

お仕事お疲れご苦労さん。
新たな取り組みご苦労さん。
表彰受けてご苦労さん。

色々なご苦労さんを報いるため、催し(基本は飲み会!?)を適に行っています。

参加できる時に参加してくたらいいよ、飲める時に飲んだらいいよ🍻

ソフトドリンクでも参加してくれる皆んなが、ありがたい☺️


このトラック関連業界最大の展示会へ、出展されている自動整備業システムメーカーのディーアイシージャパン株式会社様とのご縁で、システムを使用した整備工場の実務事例プレゼンターとして、参加してきました。

社員の方と掛け合う形で、進めるプレゼン。現場で常に進化を遂げ、来場されるお客様に興味を持ってもらうべく、アドリブ力を発揮しながら行わせていただきました。
全国から集まったディーアイシージャパンメンバーの皆様。たくさんお話する事ができ、ありがとうございました。

業界のIT化が進む中、自動車整備会社はITの活用なしでは、進むことができなくなりつつあります。

早めに、将来を共にできるシステム会社と出逢えたことに、感謝しています。

↑このページのトップへ