新しい夜明け。

きょうという日を、
振り返ってみたとき、

この言葉と、
あのメロディが、

聴こえてきた。

ぼくの人生で、
節目節目のときに、
聴こえてくるのは、

なぜか、
いつも、

真心なんですよね。

ありがとう。
これからもきみたちと。

僕らはどこまでも歩く 終わることなきこの道を
雨が降ろうとも 風が吹こうとも 僕らは楽しく歩く

嵐の中で君を見た 力まず胸を張って
暗闇に光が 朝が近づく 新しい夜明けさ

悲しい出来事には 僕は無力無力
だからこそ楽しい気持ちで溢れてたいのさ

気付けば遠くまで来てる まだ旅は始まったばかり
やっと聞こえてきた 自由の声が 空を見上げて笑う

友との楽しい時は 胸にしまい歩き出す
変わることはない いついつまでも 橋を渡り川を見る

悲しい出来事には 僕は無力無力
だからこそ楽しい気持ちで溢れてたいのさ

疲れと弱気にとりつかれ たどり着く温かい食事
スープを飲み干す 力みなぎる 星空優しく広い

僕らはどこまでも歩く 終わることなきこの道を
雨が降ろうとも 風が吹こうとも 僕らは楽しく歩く

嵐の中で君を見た 力まず胸を張って
暗闇に光が 朝が近づく 新しい夜明けさ

気付けば遠くまで来てる まだ旅は始まったばかり
やっと聞こえてきた 自由の声が 空を見上げて笑う


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