月別アーカイブ / 2020年02月


移動中にも、
仕事の資料を読めよ!

という声が聞こえてきそうですが、
(某仕事の資料が多くて泣きそうなの)

移動中は頭をニュートラルに戻したいの!

ということで、
電車ではKindleな坪田です。

もう明日から3月ですって。

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妙に響いた言葉。

小説を読むのが好きだからこそ、書き上げるのは凄く大変なことに違いないと畏敬にも似た思いがあって、自分に書けるとはどうしても思えなかったのだ。

すごく響いた。

2020年は、
小説とあわよくば映画を、
なんて考えているからで。

これまで小説と映画には、
上記のような思いがないこともない――と思う。

と、そこでよぎるのは、

ならば演劇は?
ならば脚本は?
ならば作詞は?
ならばDJは?

どれも凄く大変なことに違いない。
畏敬の念もある。

のに、
傑出した才もないのに、
片隅に居続けられている。

であれば、
小説も映画も、
演劇や作詞のように
脚本やDJのような心持ちで、

向き合えばいいのでは。

――はい。

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午前中から会議に。
そこでもコロナウイルスのこと。

――いまできること。

ぼくのつくるなにかが、
だれかを笑顔にすることができれば。

それはいつでもそう祈っているんだけれど……

でも、
まずは、
動きださなければ。

だから動きます。

そして、
祈っています。

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