皆さん今日も相変わらずブチギレてますか?
落ち着いてください。
笑顔の君が好きです。



さて、今日は俺が唯一ブチ切れることをお話ししたいと思います。




てか、この内容はnoteのブログサービスの方でも書いたんですけど、少し内容付け足してLINEブログにも書きます。








まず前提として俺は普段そんなに怒らないんですよ。
イラつくことはあるけど怒りはしない。




というか、他人に怒り慣れてないんで怒り切らずに時間とともに自然と消化してしまう感じ。






仏のないとーとでも呼んで欲しい。




まぁ、言い換えると
他人に対して怒るほどの興味がないとも言えるが。

はたまた俺の周りのみんなが優しいのか。



環境に恵まれてると言った方が日本国民からの好感度が高そうなのでそういうことにしときます。










でも、そんな俺がブチ切れる瞬間ってのがあるんですよ!!!!!



それは何かっていうと。。

ATM!!!!!!














ATMってカード入れるじゃないですか?

で、暗証番号押して、



で、金額を入力した後に、







「このカードはお取り扱いできません。」














いや!!!!!!
カード入れた時点で言えよ!!!!!

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カード入れた時点で
「このカードは使えません」
って教えてくれよ!!!!!!!!










思わせぶりに暗証番号なんか押させて、

金額まで押させといて

肝心な現金降ろせないんかい!!!





現金降ろしたいタイミングに限って、最後の最後で降ろさせてくれないなんて残酷すぎる!!!
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FUZAKERUNA!!!!

そりゃ自撮りする時に目もつむるわ!!!







普段あんなに手数料取りやがるくせに!!
肝心な時に降ろさせねぇとはな!!!!













デート3回して、
キスまでして、
付き合えない、



思わせぶりな女かよ!!!

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あっ、以上です。


最近宝塚を初めて見に行った俺です。
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あれはハマる気持ちわかる。
プロ中のプロが作った本気の舞台には圧倒されました。





さて、話は変わって

あなたは映画好きですか?




俺は映画はまぁまぁである。
好きと言えるレベルではない。

嫌いでは決してない。




そう、映画とは俺にとって捉えどころのない存在!!!




俺には昔から映画という存在がピンとこないのである。




映画に対する疑問
「2時間の映画と2時間のドラマって何が違うのさ!!」

「映画館でドラマ流したらそれは映画と呼ぶのか!?」

「テレビで映画やってたらそれはドラマじゃないんかい!」






などなど、意味わかんないとこがずーっと引っかかってるのである。笑




小学生時代とかに抱いた、「みんなが普通に思うことが腑に落ちない感覚」って誰しも持ってるはず。

そういうの人から聞くの好き。





俺にとってはそれが「映画」であり、ずっと腑に落ちないのである!!!





映画好きの人からしたら怒られそうだけど、あくまで個人的な感覚なのでご容赦くだされ。笑







このブログ書いてるのは同じ感覚の人がいるのか調査のつもりで書いたのである。






自分の周りにもたまにこの映画に対する感覚分かってくれる人がいて、そういう人に出会えるとテンションがぶち上がるのである。




「うぉーこのうまく言葉にできない、理解されない気持ちをシェアできた!君は俺の理解者、最高だ!」みたいな謎の連帯感。笑








あと俺が腑に落ちなかったのは家庭科の教科書



あの家庭科に載ってる家族モデルがめちゃくちゃ気になって仕方なかった。



「いや、そんな無地の服着て日曜の午後に家族みんなで掃除する家あるかい!おもろすぎる!!」


「いや、この家族は清潔すぎてやましい雰囲気が一切ない!!嘘だ!どこかに歪みがある。父親は浮気してるはずだ!!」


「いや、寝る時そんな綺麗なパジャマ着てまっすぐ背筋伸ばして寝ないわ!!!」



など一人でツッコミながらすごくツボに入ってた気がする。




腑に落ちないのが逆に好きすぎてずっと教科書見てた記憶がある。あれ最高すぎる。笑




他にも子供の時には腑に落ちないことがたくさんあった気がするのだけど、思い出せなくなってしまった。


これが世間の常識に染まってしまったということなのか。。





みんなもなぜか世間では当たり前だけど、自分には腑に落ちない、しっくりこないことあったらぜひコメントで教えてください!

俺は最近ツナマヨに真摯に向き合っている。


いや、逆だ、俺が真摯なのではない、

今の現代人はツナマヨについて無関心すぎるのである。君もきっとツナマヨ無関心世代なんだろ??
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今日は俺とともにツナマヨを見つめ直そうじゃないか!!!

こんな機会は人生にそうあるもんじゃない。









俺はツナマヨを食べるたびに驚かされるのである。



このツナとマヨネーズが起こす驚異の化学反応に。




何度食べても自分の予想より少し旨いのである。






ツナマヨほど味もコスパもいいのに敬意を払われていない発明品はこの世にないのではないか!!!






時が時であったら世界三大発明は羅針盤・火薬・ツナマヨの可能性だってあったわけだ。



ツナマヨがルネッサンス期に発明されなかったことが悔やまれる。






調べると昭和58年にセブンイレブンから初めてツナマヨおにぎりが発売されたらしい。





セブン一人勝ちの状況はこの時の商品開発力に伺い知ることができる。






義務教育期間にツナマヨについて考える時間がほんの1時間でも取れないものか?

今の日本経済を回す歯車の円滑材はツナとマヨのぐちゅぐちゅかもしれないのだ。







俺は気づいたんだ。

ツナマヨに気付かされたんだ。







俺はYouTuberになってあらゆる物を手に入れた。

金は山のように、

女だって世界中に、

ブランド服を着て、

外車を乗り回し、

別荘も回りきれないほど、

(上記予定含む)








でもどうだ?






蓋を開けて見たら、









家に帰ってツナマヨをむしゃむしゃ食べてるだけの男じゃないか!!!
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もはやツナマヨを見ると条件反射的によだれが出ちまうぜ!!ツナマヨの犬である。







高いレストランでいくら食事しても浮かぶのは「すいません、、でも、、これ、、ぶっちゃけツナマヨの方が旨くないですか?」というクソみたいな感想である。







憐れむでない、俺の舌はものすごく幸福だ。何を食べてもツナマヨが一番と思うように訓練されてる。

親の教育と家庭環境の賜物である。








アツアツの白ごはんとツナマヨがあれば幸せを感じられる。なんとコスパのいい幸せだ。





別にこの先の人生、
失敗しようが、
叩かれようが、
嫌われようが、
フラれようが、



俺には常に100円で手に入れることのできるツナマヨという幸福が寄り添っているのだ。






そのことが俺をいつでも少しだけ救ってくれる、この先もずっと。

そういう細かい幸せをたくさん持ってたら俺はもっと幸せになれる気がする。







みんなにはそんな絶対幸福的食べ物ありますか?ぜひコメントで聞かせて下さい。



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