こんばんは🌝しゅうとも@shu0821tomoです。

実は昨日、自分への取材手帳の監修者であり、作家・ブロガーとして活躍されているはあちゅうさんが手帳のFacebookグループで私のことをご紹介してくださいました。


いやはや突然のことでかなり驚いたのですが
先日の座談会の時にも手帳で起業した方がいい!と言ってくださっていて
私としては至って普通の手帳の使い方だったので自分はそのレベルなのか!?と全く実感がなかったのですが
手帳についてTwitterでつぶやくと反応がいいので、これは求めらている情報なのか!?となんとなく感じ始めてたところでした。

実は座談会の時に、自分への取材手帳の他に使ってる手帳があれば持ってきてくださいと言われていたので6冊持って行ってたのですが
座談会スタートとなった時に周りを見渡すと6冊というのは明らかに多い!

これはちょっと多すぎか!?と手帳だけ机の上に置き、ノートはスッと膝の上に置いて、存在をなかったことに笑

それも全く意味なく、そっちのノートはなんですか!?と突っ込まれて説明することになるのですが、
この行動からお分かりだと思いますが、私にとって6冊使いは普通だったけど、他の人と比べたら明らかに多すぎることが誇れることではなく少し恥ずかしいことだったのですよね。

それは私の中でこの6冊を1冊にまとめられればなぁという思いがあったからなんだと思います。

ただ6冊全て使う目的が違うので
これを1冊にまとめてしまうと見返す時に情報が乱雑で見にくいかな…とも思い始めました。

私の6冊の手帳とノートは全て見返すことを前提にしているので
殴り書きやメモ書きなど自分が読めればいいという考えはなく

他人が見ても読める(書いた内容が他人に見せるものではなくても、他人に見せる前提でなくても)
そして自分が見返して満足できるように
字はできるだけ丁寧に、見やすい配置を、
あまり意識はせずですが書いていました。

座談会の際に他のユーザーさんが
「昔からノートをキレイに書くのが苦手で…」と仰っていたのですが
そう言えば私はかなり得意だったことにそこで気がつきました!

キレイに書けないとテンションが落ちるし
途中から殴り書きのようになったノートは最後まで使いきれませんでした笑

私の中で手帳もノートもキレイに書くものであり
ササっと書きたいならメモ用紙か付箋に書けばいいのです。


なんて前置きが長くなりましたが
(ここまで書いてこれが今日の本題じゃないことに気づく)
どうやら『手帳を綺麗に使い切る才能』があるようなので
今日は座談会の時も一番褒めていただいたライフビジョンのページを大公開しました!

akIKeeEtEG.jpg

このページはもちろん自分のために作ったもので
他人に見せるという前提ではないのですが
特段隠す必要もないので見せて♡と言われればどーぞ♡という感じです。

ライフビジョンのフォーマットは逆算手帳のものですでにテーマが8つ設定されているので
それに沿った自分のワクワクビジョンを描いて行きます。

この時に文字も写真もあることで
左脳も右脳も刺激することができるので
ビジョンが実現しやすくなるんだそうです。
(逆算手帳の考案者のコボリさんが仰ってたかと…)

私はこれまでドリームマップとかビジョンマップとか呼ばれているものも作ったことがあります。

こんな感じのものです↓
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2676.JPG
初めて作ったのは2年ほど前の2016年初夏あたり。

ドリームマップは文字は少なめで全体的に写真がメイン。

見て分かるように手帳サイズではなく画用紙サイズで作って、お部屋の目につくところに貼って潜在意識に働きかけよう!といったものでした。
_var_mobile_Media_DCIM_104APPLE_IMG_4510.JPG
1枚目のドリームマップを作ってから半年後
早々に叶ったものもあり、若干違和感を感じ始めていたので作り直したものです。

1枚目よりは文字多めですが、やはり写真がメインなことは変わりませんね。

ライフビジョンはこのドリームマップのコンパクト版のような感じですが
どちらかと言うと文字メインで写真も貼るとより効果的というところが少し違うところかな…

もちろん好みによって文字と写真のバランスは好きなようにしていいんですよ♡


そしてライフビジョンを見せてよく聞かれるのは
この写真はどうやってるの?ということ。

私の場合はピンタレストにdream mapというボードを作って、自分の好きなイメージをストックしていたのですが

写真屋さんというアプリに写真を落とし
自宅のプリンタで100均のシール台紙に印刷して自分でカットして貼りました。

自宅のプリンタはインクジェットだし
シール台紙が普通紙だったので画像がかなり粗くなってしまっていますが

もっとキレイな写真シールにしたければコンビニの印刷サービスを使うのがいいそうです!
(逆算手帳のFacebookグループで情報シェアされています)

ぜひいつ見てもワクワク♡ニヤニヤ♡するライフビジョンをあなたも作ってみてくださいね!