_var_mobile_Media_DCIM_111APPLE_IMG_1928.JPG
それは病院に連れて行くこと。

真ん中次女が今年の初めから水イボを発症。
水イボは放っておいても、時間はかかるものの自然治癒するので、少しでも早く治るようにアロマでお手当しながら様子を見てました。
うつったのはおそらく幼稚園のプール。

それが息子が生まれてから酷くなり、このままだとお風呂で赤ちゃんにうつってしまう!ということで皮膚科を受診し、処置(ピンセットでつまんで取ってもらう)してもらいました。

酷くなっていたと思っていたのは、水イボに乾燥性の湿疹が併発してたようで、まずは保湿クリームと弱いステロイドを処方され1週間ケアしてから水イボの処置となりました。

水イボはそんなにないんじゃない?なんて言われていたのですが、一回で取りきれないほどありましたからね笑
麻酔のシールを水イボ1つずつに切って貼って、効果が出る1時間してから処置してもらうのだけど、そのシールが足りなくて…
(私が通う皮膚科では診察券よりも少し小さいくらいのサイズ1枚分が一回の最大量)

処置したところは血が出てかさぶたになるので、それがある程度治ってから取りきれなかったものを再び処置してもらいに。(2回目の受診)

もうこれで終わりだろう。幼稚園でプール保育も始まるし、間に合って良かったなんて思っていたら数日前にまた水イボ発見!

急いで皮膚科に行きたいが、問題はまだ産後1ヶ月の息子。連れて行ってもいいのだけど、皮膚科とは言え何の菌をもらってくるか分からない病院はなるべく避けたいし、処置する娘の相手もしないといけないし。

しかも長女が学校から帰ってくるのを待って病院に行ってたら遅くなってしまう…
ちょうど母がお休みの日だったので、息子と長女をお願いし、次女と2人で皮膚科へ。(3度目の受診)
授乳のタイミングからもミルクは必須だったので準備して。

結局、今回は処置なしで大丈夫とのことで受診したものの何もせずに帰宅。痛い思いしなくて良かったねという気持ちと、なーんだ…せっかく行ったのにという気持ちが入り混じる笑

息子はミルクを飲ませてもらい、ウンチまで出して、気持ちよく寝付いたところでした。

子供が3人いるといつ病院に行かなきゃ案件が発生するか分からないし、連れて行く子と他の子の両方を考えなきゃ行けないし、子供が増えるほど周りの協力がないと大変なことが多いなと感じます。

noteでGWの振り返り日記も更新しました↓
2019.4.27 sat〜5.6 mon 平成から令和へGW10連休|しゅうとも|note
noteのつぶやき機能を使った日記を更新してましたが、毎日つぶやけなくなってきたのでまとめて書きます。 3月末に息子が生まれ、GWには1ヶ月経ったものの1ヶ月健診はGW明けなので大っぴらな外出は控えてました。 4.27 sat 〜GW1日目〜 産後、私は自分の体調回復と息子の昼夜問わずのお世話で余裕がなく(風邪ひいたり、寝不足から産後うつっぽくなったり…)、夫は異動時期に伴う業務調整で仕事が忙しくなり、夫婦のコミュニケーション不足が続いてました。それがついに夫婦問題となったのが1週間前。 4.20 sat 〜22 mon パートナーシップを司る天秤座満月にまつわる話 私が夫
note.mu