ぼくにとっての倫理とはそういうものだ。

・やめといたほうがいい。
・リスキーだ。
・バカじゃないの?
・人としてそれはダメ。

いろんな反対意見ってあるけど、縛ったところで何の満足も提供できないんだ。何も変わらないし面白みもヘチマもない。

変化や波紋が水のようにあるからこそ、世の中って初めて面白いものになる。
世の中自体が諸行無常なのだから。

思いついたものは試したくなる。
倫理的な問題が多少あろうとマッドでデッドに攻め込むことになんら罪悪感も呵責もない。

人としてありえない系の内容でも、知的好奇心には勝てない。

やった知識と伝聞では重さが違う。
発信しやすさも説得力も言い方までも。

凡その人という枠を越えようとするのが人でなしというなら鬼とでも悪魔とでも呼んでもらっておk

同調圧力とかに負け続けて凡そって枠に埋もれるために時間を使うのってあまりに勿体無い。

https://t-fleet.jp/2017/05/14/otakoi-cross-8noji/