あるキッカケと
この本で
すっかりクラシック音楽に
興味津々となった私


とはいえ
「聴きたいところがある交響曲を
探す」
のにはちょっと時間がない。

ということで、
この本で紹介されている順を
そのままなぞることにしました。

そこで
書いてるけど、
まぁいけるやろ!?って
軽い気持ちでポチり
聞き始めたんですが、

確かに芯食わんなぁ

が率直な感想です。
さすがの
「苦難の…」とやらです。

なかなか
友達になれそうにない感じ、
それを
上手くいい表す
言葉を持たない
私がつぶやいたのが
タイトルの
ブラームス、ああブラームス、
ブラームスです。

とはいえ、
一度買って聴き始めた以上
絶対に友達になる!と、
人に対してやったらアカン感じの
ノリで
2020年
11月10日から11月30日まで
毎日朝・晩に
最低1回、計2回聴きました。
それでも
いいな♪となったのは
全体を通して
何フレーズといった具合で、
全然友達になったとは
言えなかったんですが、
ある日、突然
ブラームス交響曲第一番との
距離がグッと縮まって、
一気に友達になった
瞬間が訪れたんです。
それは…


次回でええやん!