【YouTubeのチャンネル登録、宜しくお願い致します!】

学童、高校、企業研修、地域団体、病院、公民館、オンライン、役所の人材研修、ラジオ、新聞、倫理法人会、等々。

お話し会で共有させて頂ける機会が増えてきました。

『楽しくて優しい社会を創る』ため、SDGsを共通言語にする活動をしています。
どのカタチが誰の心のスイッチを押せるか。
まったく予想もつかないので、出来る限り色々と試すのみ。

チャンネル登録、宜しくお願いします!

『チームで現状把握して、ビジョンを共有して、ひとりひとりの当事者意識でGO』です!

※富所と群馬を楽しむ会(仮)
https://www.facebook.com/groups/247474193202848/?ref=share

地域イノベーションを創発するためのSCB理論のオンラインセミナー!‬
自分の住んでるとこに革命起こして町を良くするための勉強会をインターネットで。

今までになかった〇〇×〇〇の新たなつながりで新たな価値観を生む新結合が、コスパ面で特に、体力の限られる地域との相性がいい。‬
こたつと車とか(あったかい車)、メガネと温度計とか(温度がレンズに出てる)、新しい組み合わせで新しい感動をつくることを『新結合』って名前付けて、お祝いしよう。ちなみに新結合って、ゼロから新しいものを作るより安いから、お金のない僕たちにとってはありがたい。

地域資源それぞれをカプセル化する事で、共有しやすく、使いやすくなり、また繋がる部分である接点を見える化、サーバーレスのあたりは、現代の様々な問題にも対応できるSDGs的な要素も見られる。
岩宿博物館とか、ながめ余興場とかを、取り扱い説明書を丁寧にわかりやすく書いておいたら、みんなが特徴をわかって、今までより、うまいこと活用できるよね。マンモスのレプリカがあるとか、花道があるとか、舞台が回るとか、火は使えないとか。人間関係でも、その人の特徴がわかんないと何を喜んで、何で怒るかって予想できないから、それで敬遠しちゃったりするじゃん。もしかしたら後でめっちゃ仲良くなれる相性の良さがあるかもなのに。とにもかくにも、命令じゃなくて、自分で考えればって感じはやる気が上がりやすい。

SCB理論は、再現性、持続性、汎用性を高めるため、地域イノベーション創発のための哲学が組み込まれた科学です!
みんなが読める字で日記に残しておいてくれれば、あとで同じことをやろうとした時に、ちゃんと忘れないでやれるじゃん。自分にしかできないとか、なるべく優しいカタチでみんなとやっていかないと、やる気も上がらないしね。

つづく

木下斉さんも大事って言ってるから、やっぱりなんだな。

バックキャスティングによる問題へのアプローチも。
見える化によるチーム内での意識共有も。
業界を越える共通言語性、接着剤的性能も。
当事者意識で物事を捉えるじぶんごと化も。
(これを読んだだけで通じれば、あなたもSDGsナビゲーター!)

全部、SDGsの基本マインドです!

せっかく早くに取り組んだのに、
バッヂ付けて、
自社のCSR活動が、何番に当たる、何番に当たるってとこで止まってるとしたら、

それは、たぶん、
世界を変えないし、誰も変われないので、
声かけてください(*´∇`*)

SDGsナビゲーター 富所


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