BANG✩SHIKO



夜も元気にばんしこーっ!
TOKYO NADESHIKO MERIですw




男のハートに
寄り添うメス力に
ついて考えてみる。











えりさん


コメントの情報から、
私なりに色々考えて
お答えしますね。

かなり推測的になりますが、
見当違いの推測だった場合、
無視してくださいね(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎



おそらく、彼は
頭の回転が早く、洞察力に優れ
自立心が旺盛な方ではありませんか?


若い頃から、
仕事での成功の為に
試行錯誤して生きてきた様な。


きっと失敗?挫折?する度に
手痛い裏切り・手のひら返しを
何度となく経験し
人間不信な部分があるのだと思います。

景気のいい、調子のいい時だけ
すり寄ってくる人間を
ゴマンと見てきたのでしょう。


「人間関係を切ってきた」

とカッコつけた表現ですが、
離れていった人間がいて
苦しい思いをしてきたのでしょう。


そんな時に、
自分を絶対に裏切らず
支えてくれたのは
家族だけだったのでしょう。


だから、
えりさんのご家族も大切に出来る。

家族の絆、有り難みを
誰よりも知っているからです。


人間不信気味の彼からしたら、
打算なく人と繋がれるえりさんは
唯一他人で信頼できる、
癒しなんだと思います。


彼から見て

「あらあら、、また他人のために
損な役割しちゃって…」

と感じる場面もあるのだと思いますよ。

でもそういうえりさんだから、
守りたいし、大切にしたいんです。


打算・裏切りには
人一倍敏感はなはずですから。




人間不信気味の男性と
うまく行く方法


彼が傷付いた狼だと
理解してあげる事。


そして、
えりさんが書いている様に
お互いを変えようとしない事。

そのままのえりさんが癒し。

えりさんも人を大切にしたい
という心を変える必要は
全くありませんし、
理解してもらう必要もありません。

そのまま心の真っ直ぐな
えりさんでいて下さい。

理解は出来なくても、
彼はえりさんを大切な存在と
感じてくれると思うのです。

他人同士が本当の意味で
理解しあう事は難しいのです。

親子でも兄弟でも
親友でも
ましてや異性ならなおのこと。


お互いを大切に思ってる。
分かり合えない部分を
認め合っている。


これ以上望むのは、
女のワガママ。

(えりさんの話ではなく、
私含め多くの女性にありがちな事)



傷付いた狼の心に
そっと寄り添える
唯一の女性になる
覚悟はありますか?



友人家族同士でワイワイした
集まりとかとは
無縁かもしれませんよ。

えりさんの友人にも
心からの関心を
示してくれないかもしれません。




でも、彼みたいなタイプの人って

「守るべき対象」
(庇護欲を掻き立てられるような)
は何よりも大切にします。



家族の事も、
えりさんの事も
大切にしてくれるでしょう。


友人家族とワイワイしてても
実は仮面夫婦。
どこにでもよくある話ですよ。


家族の大切な場面で
友人付き合いを優先して、
居てくれなかった。

そんな人もいます。



全て、長所と短所の抱き合わせです。


  

では。



男のハートに
寄り添うメス力とは?




結婚って価値観の似た者同士の方が
確かにうんっっと楽です。



楽な人同士であっても、


男性がどうして
そういう行動をするのか?
そういう行動に至る、 
思考に至ったのか?


じっと冷静に観察して、
理解してあげる。。。
想像力を膨らませてあげる。。


気持ちに心を寄り添わせる。


プライドが高く
露骨にSOSを出したり、
弱みを見せる事が苦手な男性に

私たち女性の共感力を
そっとそっと寄り添わせてあげる。

けして、あれこれお節介して
治してあげようとはせず、
傷付いた野生動物を見守る様に…



どんな男性と結婚しても
大切なこと。。。


私もこういう事にもっと若い頃に
もっと早く気がつけてたらなぁ…
と感じます…(笑)



こういう事が出来る女性を
何よりも、自分よりも
大切にしたい存在と感じます。


「彼女を大切にしたい」

その静かな決意や、
包み込む様な深い愛情が
伝わる程に


「私の事を理解して欲しい!
共感して欲しい!」


という女性特有のエゴが薄らいで、
女性は余裕が出てきます。


余裕がある女性は、
リスペクトされ、追われます。


何も女ばかりが損??
な訳ではないのです。


幸せになる為の
誘い水は女から♡





彼について
私なりに推測して書いてみました。

私もまだまだメス力修行中の身w
(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎皆んなもこれ忘れんでなw


なので、
ご参考程度に…。



えりさんが 
どんな人生を選ぼうと
それは最善です!


心から応援しています!!










LOVE AND FREE

MERI