月別アーカイブ / 2016年10月

おはしこ♡


TOKYO NADESHIKO MERIです♡


昨日の記事にたくさんの
コメントありがとうございました!


不快な思いをされてる方が、
たくさんいらっしゃるのですね。。
読んでいて胸が苦しくなりました。。
そういう方々…なんだろうね…。


心配して下さって本当ありがとう。
たくさん書きたい言葉はあるのだけど、
またの機会にします。


不快な経験に流されず、
人に親切に出来る、
自分自身でありたいです(´ω`)





切り替えてコメント返信
自論いくよー!



自分の事を好きな人と
自分が好きな人
どちらを選べばいい?論





Liiさん

コメントありがとうございます♡

きっとその素敵な先輩に
たくさんヒントを頂いていると
おもいます💋

身近にその様な方がいるって、
素晴らしい事ですよね!!


Liiさんの質問を通して
これらについての
私の自論を書いてみますねー!



TOKYO NADESHIKO MERI
メス力憲法 第1条



いかなる状況下でも
ど本命以外の扱いを
してくる男性は
相手にしない。


以上。




…終わっちゃったじゃんwww



と、いうか
思い起こせばわたくち。


自分の事を好きな人と
自分が好きな人


そのどちらとも、
数少ない恋愛経験で
(1人が1人が長いから)
付き合った事がありますよ💋




※あまり本命との恋愛については
プロフ、状況等掘り下げない
MERIシステムなので
サラッと書きますねw




自分の事を好きな人
だけどピンとこない場合


男性として、
イマイチ磨かれてない方でした。
(女性扱い方、女性への礼儀等)


この人にはバンバン発言して
オッケーと、
性格を見て判断し、 
(そもそもガチ惚れされてたら
大体女性の意見がまかり通るもの)



「私と付き合いたいならこうして」

「それ、他の女の子にもしてる?
嫌われるから辞めたら?」

を連発w

そして、
出来たら褒める
飴と鞭の振る舞いw


言われた事をその方は
忠実に守り実行した結果、
人生最大級のモテ期到来💋


なんだか無粋な感じて、
ピンとこないわ。

をモテ期到来しちゃうまで、
磨き上げたわけですw

惚れられてるからこそ、
使える技。




自分が好きに
なった人の場合

その時、決意した事。


「相手を好きという
感情に負けない!
振り回されない!!」


女の人って恋すると、
臆病になって、
顔色伺って、
気に入られたくていい子ぶって
都合のいい女になったりしちゃう。


でもそんな事してたら、

例え、付き合えたとしても
絶対にど本命彼女には
なれないのは百も承知
だったので、


それはせずに、
相手から付き合いたい!
と思われる女になりました💋

多分その方は今でも
自分の方が先に惚れたと
勘違いしてるとおもいます 爆

(その方法は企業秘密としておきますw)





結論として、
どのようなスタートでも

ど本命扱いされて
自分も好きであれば
幸せですね💋



相手に文句があるなら、
上手くメス力使って、
いい男に磨き上げればいい!

惚れられたいなら、
上手くメス力使って
惚れさせればいい!!



それでも

やっぱり生理的に無理なら、
ど本命扱いに至らないのなら、
付き合わなければいいんです。


わざわざその状況から
彼氏や人生の伴侶を
選ぼうとしない!!!




結婚をゴールに設定するのではなく、

「相思相愛幸せな結婚」

以外ならする価値なし!!!

と腹を括って下さい💋






何故ならば、

男性から、
愛されない結婚は、
修羅の道なんですよ。



恋愛においては、
所詮2人だけの問題で
泣いたり悩んだりしていれば
いいだけの事。



結婚は違います。


男性にとって
妥協だったり、

適齢期だし…。
家事だるい、子供は欲しい。
社会的にぼちぼち家庭持つか。


という、

「この子じゃなきゃヤダ!」

という理由以外の結婚だった場合



家事、労働、
妊娠、出産、育児、不妊、
教育の悩み、自分の悩み、
子どもの反抗期、
自分の親族のこと、
相手の親族との付き合い、
夜の問題、金銭問題、健康問題、
介護、冠婚葬祭、相続問題


全て女性ひとりが
抱えこむと
覚悟して下さい。


離婚するか、死ぬまでです。



夫婦だから、
手を取り合えるわけではありません。


夫が妻を愛してるから、
支えてあげたいと手を差し伸べて
くるのです。


この事を肝に命じて下さいね!




そして
例えど本命であろうと
あぐらをかかずに、
男性心理でも勉強して、
メス力高めましょうね💋

幸せになれるループについて
一緒に勉強しましょうね💋


というブログなんですね、
TOKYO NADESHIKO MERIが
自身の人生経験を通して
お伝えしているのはw

どぅぉっくん、どぅぉっくん
生き血が通ってるんですよww 





愛され続けるには
知恵が必要

天才型は除くw



はっきり言って、
恋に落とすなんて
男性心理を熟知すれば
難しい事では無いはずなんです。


女同士だと
「なんであの子?」
って甚だ疑問なんだけれど、
男性を手玉に取れちゃう女って
いるじゃないですか?ww

上手いの。
男性心理を突くのが。



でも問題は、

長く愛される、
愛し合う事なんです。
  

恋に落とすより、
愛され続ける事の方が
よほど難しいの。

相思相愛で結婚しても
すれ違ったりしてしまうの。


だから自分をど本命扱いしてくる
男性以外との結婚はおろか、
交際禁止・肉体関係禁止なんですよ、
わたくちの自論では。



訳わからない
不安定な関係上で
いっしまとわぬ姿に
なってる
場合じゃないのよ!

 


全然、Liiさん宛てから
それてるんでしょw

ごめんなさいw



と、いうわけで!



ど本命扱い以外には
興味無し!
という自論を
ぶらさず判断します。





わたくちの戯言だと、
あまり真に受けずに、
お願いしますね(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎
私も修行中。



何か1つでもヒントになれば。



※全てのご相談に
お答え出来ずにごめんなさい。







LOVE AND FREE

MERI


おはしこです!

TOKYO NADESHIKO MERIです。


インスタ、ツイッターには
昨日書いたのですが、
プチ事件を。


皆様マタニティマークを、
ご存知だと思います。


これをつけている時、
優先席付近にしか立たないという、 
マイルールがあるのですが、

(理由1 普通席の前で盛大に
舌打ちされて怖いな〜と感じてから。
理由2 普通席で譲らって貰えたとしたら
なんとなく申し訳ない気がして)


優先席付近に立っていて、
分かりやすい格好をしていても、
譲って頂けた事は
まだありません。


私の場合電車内で
気分が悪くなった事が
ほとんど無かったので、 
それに対してイライラしたりとかは
無かったです。

そんなものかな〜って。
そもそも期待してませんでした。


電車内で体調が優れない方は
すごく辛いだろうと思います。。




逆に、
私が目の前に立つと、
瞬時に狸寝入りを始める
サラリーマン三人衆(各々他人)
には内心笑ってしまいましたw


どこかの駅に止まるたび、
 
妊婦降りたかな? 

と薄目で確認し、
 
まだいるわ!

とまた狸寝入りw


かたや超薄めで
スマフォを見る
サラリーマン。


普通に見ろって!


そんな風に感じていました。





そして昨日プチ事件が。

出勤するため、
電車に乗り
タイミング良く優先席に
座っていたのですが、


隣に座っていた年配のご婦人が、


「ちょっと!!!!!!

ここ優先席よ!!!!

あなた!!!
マタニティマーク嘘でしょォ!」


私のバックについた
マタニティマークを見て
叫び出したのです。


突然の事に、
ふぁ???!!
っと反応をする私に


「お腹を見せなさい!」



はぁ〜??????
なんだメンドくさいなぁ??


と、膝の上のバッグをどかすと、
お腹見て一言。


「フン!本物ね!
最近は偽妊婦多いからねッ!!
 確認しなくちゃ分からないのよ!」



謎の正義感風。


なんなんだこの人は???





大体、つわりの辛い
妊娠初期は
お腹も出てないんですが?



友人から噂で
聞いてはいたのですが、
変な絡みしてくる人って
本当にいるんだなぁ……


イライラするとか、
悔しいだとか、
腹がたつとかというより、


兎に角メンドくさいなぁ…


そう、
ほとほと参った気持ちに
なりましたね…。。。。


変に刺激して、
攻撃されても困りますしね。



5ヶ月の頃。




都心の人間は、
皆んなが皆んな
生きる事に必死過ぎて
余裕がないんだと思います。


壮大な椅子取りゲームしてる様な
感覚なんだと思う。。

電車内の話ではなく、
人生単位での。


私はハーフですが、
日本産まれ日本育ちで
ハートは日本人。

日本が大好きです。


この国が
もっともっと
家族やプライベートを
大切に出来る社会に変われば
いいなと感じます。


海外を引き合いに出すのは、
ベタすぎてアレなんですが、
そういう国もたくさんあります。

仕事は大事。
でも私生活も大事でしょ!
そういう事が当たり前の国。



私生活を
犠牲にしてる中で
赤の他人に親切にする余裕なんて
なかなか産まれてこないと
思うのです。


日本人は礼儀正しくて親切で、
そして何より治安のいい国!


誇らしい面がたくさんある。


その良さがどうかいつまでも
変わらない為にも。。。









朝から明るくない話題で
ごめんなさいね〜!!(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎










LOVE AND FREE

MERI


おはしこ🌞


TOKYO NADESHIKO MERIです。





今日は、
夫婦のすれ違いについて
考えてみます。







かんなさんへ

※長くなります。



おそらく旦那様が
感じてそうな事から
分析していきます。
 



まず、大前提



旦那様はかんなさんを
愛しています。

ただ
女性が喜ぶ愛情表現法
全くそれこそ、
1ミリも知らないだけなのです



男性にとって、
仕事というのは命を削る行為です。


多くの女性が育児に感じる
プレッシャーを
男性は仕事に感じています。


「俺が狩り(仕事)を
成功させなければ、
家族もろとも飢え死ぬ」

原始時代からの本能です。



結婚し家庭を持つ責任。
それは仕事にさらに打ち込む覚悟。

だから、結婚後男性は
ますます仕事に打ち込む。


おそらく、かんなさんのご両親が
様子を見てくれるのを

「自分が仕事をして、
家族を守る環境にしてくれて
ありがたい。
妻と子供に苦労を
かけないようしっかり稼ごう」

という視点で見てると思います。





まさかもまさか、

日々の優しい言葉や 
愛情溢れる労いの仕草、
細やかな気遣い、手伝い。
精神的サポート。

変わらず女性として見てくれ、
時には優しく
抱きしめてくれるような

その様な慈しみの時間が
何よりもの活力で
愛情を感じる瞬間であり
女性にとって
生きる意味そのものである

とは、
つゆとも知らないのです。



苦労をかけぬよう、
しっかり身を粉にし
馬車馬の様に働き、
厳しい男の縦社会で、
顔色や空気を伺い
チームワークを組み
仕事人間として戦って
家族に責任をもつ。


これか、
自分の出来る
最大にして最高の
人生を捧げる愛情表現と
骨の髄まで疑う事なく、
信じきっているのです!


旦那様(男性)の視点からすると、


愛情を人生を全てを
妻に捧げているのに


不平不満を爆発させ
辛そうな顔をし、
心まで病んでしまって、

「もっと愛して欲しい」

とダメ出しをするのか
さっぱり理解不能なのです。



理解不能でイライラし過ぎて
時には冷たい言葉を
吐くことがあるでしょう。


でもそれって私達女性も同じ。
イライラ爆発させて、
過剰に男性に感情をぶつけて
しまうことがありませんか?


でもお互いの本心は

「どうして分かってくれないの?
こんなに大切に思ってるのに!
仲良くしたいのに!!!」


こんなところなのです。



かんなさんが
「愛して欲しい」 
心から 愛情を渇望 
する様に、


旦那様も
「認めて褒めて欲しい」
心から 感謝を渇望
しているのです。




かんなさんと旦那様。
そのどちらが悪い訳ではありません。

ここまでつらつらと書きましたが
かんなさんを責めてるつもりも
一切ありません。


だって私達は
このような性差を
全く知らずにいるのです。



お互いの価値観・本能への
無知が引き起こす
夫婦のすれ違いなのです。




ならば、
男性とどう向き合って
いけばいいのか。



私達女性が
愛情を欲するように
彼ら男性は
感謝を欲している。



理解すべきは
まずこのポイントです。


そして男性は、
夫婦仲が上手くいかないからといって、
本を読んで見たり、
こうしてブログや
友人に相談する事をしません。


何かに逃げて
現実逃避します(笑)


これは、
もう諦めて受け入れて下さい。


私達女性が男性の事を知って
幸せになるきっかけを
作るしかないのです。


男性は愛に対して
不器用ですからね。



メス力とは
我慢する事ではない。 
本来の自分の
個性にプラスして、
幸せになる
きっかけを作るもの。




多分私の書き方が悪いのですが、

メス力=我慢

のイメージがあるのだと
思います。



不平不満を言うのを我慢する。


そういう風に物事を捉えてるうちは、
心が辛い。。。


メス力。
不平不満や本来の自分を
抑え込む方法ではなく、
相手を幸せにし、
しいては自分を幸せする、
流れを作り出す方法なのです。



ゲーム的に
考えてみて下さい。
肩の力を抜いて。



「うちの人はどんな事を
言われたら嬉しいかな?」

「仕事してくれる感謝を
どう伝えようかな?」

「ちょこっと手伝ってくれた
この感謝を伝えよう」

「この人のいいところを
世界一伝える女になろう!」



旦那様にとっての
感謝と褒めの達人に
なると決めるのです。


男性の習性として

感謝されると、認められると
一目置かれると、尊敬されると

 
気持ちがほぐれて
その女性に
優しくしたくなるのです。


職場でも褒め上手な女性が
大切にされてるのを
みた事ありませんか?



女性に優しく出来るように
愛に不器用な男性のために
誘い水を流してあげるのです。


妙なプライドは
捨てて下さい。


不平不満が浮かんだら
意識して打ち消して
いいところ、
嬉しかった事を、
思い返すクセをつけましょう。




優しくされ、

「もっともっと」と欲をかかず

感謝し続ける事が出来れば、


あんなに不平不満だらけで
悲しかった日々が
変わるかもしれません。



カップルと夫婦向け
メス力の違い。


私は結婚前の段階では
常に厳しく断捨離を勧めています。


しかし、既婚者の方には
男性心理と向き合って
とことんやってみることを
勧めています。


どんなに愛し合って
結婚した夫婦でも
色んなすれ違いが起こります。


なのではっきり言って、
弄ばれたりキープ、妥協彼女
セ●レにされてる時間は無駄。

妙な関係や恋愛に
すがりつくヒマあるなら、

ごちゃごちゃ言い訳せず
とっとと断捨離かまして、
男性心理の勉強しましょう。

愛し合える人との生活を
豊かにできる知恵をコツコツ
付けておきましょう。


「私は軽んじられる女ではない」


そう一本筋を持て!
と言いたいのです。


セ●レから本命への昇格などという
浅はかな夢は捨てましょうね。




かんなさんへ

かんなさん、
上記の事をいきなりやってみるのは
不可能だと思います。

特に今その様な余裕は無いはずです。


ジョングレイ著書の
「ベストパートナーになるために」
という本をゆっくり読んでみるのを
オススメします。

本屋では見かけないと思うので
amazon等で探してみて下さい。


アメリカで著名な男性著書が、
書いている夫婦生活の改善本です。


男性が何を考えているのか
女性は何をするべきなのか

その逆も書いてあります。


きっと旦那様が何を考えているのか
自分が今どういう状態なのか、
知る手かがりになると思います。



かんなさんが、 
愛されるに値しない女性な訳ではなく、
旦那様が情のない男性な訳でもない。

これはすれ違いなのだと理解すること。

お互いを責めず
感情ではなく、
理屈で性差を学んでみて下さいね。


きっと今は「離婚」のふた文字が
常に頭にチラついてるはずです。


かんなさんがすべき事は
離婚への思考回路から、
男性心理を学んでみようという
思考回路に切り替える事だけだと
私は思います。


旦那様が働いてる環境で、
罪悪感など持たずに、

捨てられるかもなどと
不安にかられずに、

心をゆっくりと
落ち着かせることに専念し
感謝して、

色々な男女の事をかんなさんの
ペースで学んでみて下さい。


とことんやってやって、
やりきってから
でも遅くないのですよ
離婚というものは。




1人で育児をしながら、
大変な日々を送られてると思います。
たくさんたくさん 
もう頑張れない!
を重ねてきたと思います。


かんなさんの心の平和と
円満な夫婦生活が訪れる事を

陰ながら応援しています。


偉そうにしていますが、
私も日々勉強です(^-^)



なにか、1つでもヒントになれば…。





※全てのご相談に
お答え出来ずにごめんなさい。





 


LOVE AND FREE

MERI

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