おはしこですぅん。

TOKYO NADESHIKO MERIです!

kaepleちゃん!
誕生日おめでとう!!
昨日は甲殻類祭りだったんね♡
25歳素敵な一年を過ごしてね💋ンマ


プチコメ


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tokikoさん

アプリ取得からの、
コメントありがとうございます!
離婚に向けて消耗しつつも
やる事をやらなきゃ!!
という時期ですね。。。
成立したら、
安堵感となんとも言い難い感情とで
さらにどっと疲れが出ると思うので
本当にくれぐれも自分の身体を一番
大切になさってくださいね。

tokikoさんが選んだ道が
最善であると私も信じています!

またいつでもコメント
お待ちしてます!


LOVE AND FREE
MERI


TOKYO NADESHIKO MERIです。

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自分を守れるのは
自分だけ


どんなに恋に溺れていても
キンキンに冷めた客観性を
女性は持たなくては
いけないと思っています。


「どうしたら相手が
本気か遊びなのか
分かりません!」


簡単です。

すぐに身体を
許さないでください。


「三回目のデート以上で、
落ちない(一線越えられない)
女は割に合わない
コスパが悪いと思うわ。

あ、もちろん
本命候補じゃなくてね…遊びのね


とある男性が漏らした本音です。
(本音を聞き出すのが私上手いのですw)

時間を割いて、
ディナーをご馳走して、

三回目も焦らさせる、女。

割に合わない! 
コスパが悪い!!
チッ!お高くとまりやがって!

こんな程度にしか
思われてないのです…。。


世に言う、
三回目のデート神話の裏側を
見た気がしました。


男性における性と
女性における性は

全く違います。


はけ口としての性と
愛を完全に分けられる
男性が多いのです。


大人の女性として、
まずはここを認める。

この「現実」から見ても
全く性に対する意識が違うのです。


「私は初回デートで
一線越えたけど、
本命だったよ?」


そんな状況についても次回。



※不定期に続きます。



LOVE AND FREE
MERI



TOKYO NADESHIKO MERIです💋

コメント返信します! 
の記事からまたプチコメ返しますね。


出産への不安について

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かむちゃん

大変辛い手術を乗り越えてたんだね。
心から本当に本当にお疲れ様です。

赤ちゃんが無事にすくすく育って、
元気に誕生する為に
お互い頑張ろう!
陰ながら応援してます。


私は出産そのものより、
産褥期が心配だよ〜!

地元の離島は産院が無くて
里帰り出産しないのね。
地元の子たちもそもそも
わざわざ沖縄本島で産んでるの。

それと、実母も身体や言葉が
不自由だから頼れないし…

おいおい、どうやって
産褥期乗り越えるんや???

ってボーゼンとしてるw

調べると
「無理するとその後大きく
体にガタくるので、
赤ちゃんのお世話しかしない様に」

「無理すると産後鬱になります」

なんて出てきたり、
周りからも
「出産より産褥期覚悟しーw」
と脅されてまして、笑

有難い事に、
夫が家事に凄く協力的な人なので、
(今でも料理は9割担当してくれてる)
ミーティングして
お互い試行錯誤していくしかないかなぁ、、と。

それでも期待しすぎて、
イライラしたりしない様に
しないとねwwww

産後のイライラ
ホルモンバランスとやらも怖いわw

でも私より大変な環境な人も
今現在大変な状態の人も
たくさんいるはずだしさ。

「私の時はこうだったよ」

って、妊娠、出産の話を
聞けば聞くほど
人それぞれ過ぎて

何が正解とかないんだろうなぁって。

ま、腹くくるしかないなw


かむちゃん!
一緒頑張ろうね!!!



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LOVE AND FREE

MERI

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