うはー、今度はソフトバンクがウーバー出資の噂ですか。
ソフトバンクのウーバー出資が暗示する自動車市場大動乱
先日、「大変なことになる!」とITビジネス通たちを唸らせるニュースが米紙で報道された。ソフトバンクが、配車サービス最大手のウーバーに大規模出資を打診しているというのだ。この報道が暗示するものは、タクシーを含む日本の自動車市場の激変だ。
diamond.jp
Googleからのロボット事業の買収といい、スラックへの出資といい、ホントにソフトバンクは未来に対して面で投資しますよね。
個人的には自動車市場の未来の変化は、スマホの普及みたいに気がついたらいろんな常識が変わっていくということのトリガーになると思ってますので、記事にあるような形で一気には変わらないんじゃないかなと思ってる派ですが。
でも10年〜20年のサイクルで見たら、未来が激変してるのは間違いないですよね。
20年前に、こんな日本中の誰もがそこら中でスマホ見てる未来なんて予想できてなかったわけで。
子供の頃にイメージしていた21世紀は、全く実現していませんが、予想してなかったことはいろいろ起きているので、自分が死ぬまでにどれぐらいの変化を見届けることができるのか、気になる年齢になってきました。
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