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僕が、常日頃から日記に書いている学校についてです。

この絵のタイトルは「子どもは学校に行くと無個性になる」です。

学校に行く前は
「あれやりたい!」
「こんなことしたい!」
で満ち溢れていたはずですが、
学校に行くと。。。
あれ??

自分って何がしたかったっけ?
ってなってしまう人が多いのかな?

この皮肉の入った絵が面白いです。

村上龍さんの小説のタイトルになります。

エクソダスとは「脱出」みたいな意味です。

中学生が日本という国を変えるために立ち上がる!という話です。

大まかな説明ですみません。

この小説の中に出てくる、「日本には何でもあるが、希望だけはない」というフレーズが何か胸が痛くなりました。

この小説なかなか手に入らないらしいです。

ぜひ、機会があれば読んでみてください。

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