人は自分が何でも知ってるように思い込む生き物だも思います。

だからこそ、人のアイディアを認めてないし、新しい物を拒むし、新しい知識を得ようとしない。

だが、そういう人に限って何も知らない。

何でも知ってるかのように思い込んでるだけです。

あの有名な哲学者のソクラテスは「無知の知」という言葉を残しました。

僕も最近は、「無知の科学」という本を買って読みました。

要は、自分が何も知らないと感じてる人こそ知識が多く、知識が多い人ほど、間違いの指摘や他人のアイディアを受け入れやすいということです。

詳しくはこちらをどうぞ!

ゴールデンウィークでサボりすぎてました。

すみません。

長い連休から抜けて、さぁ!仕事だ!
と思う人と、仕事めんどくさい。
と思う人。

様々だと思いますが、5月病に気をつけてまずは、5月を乗り切りましょう。

この前の記事で書きました、吉本興業の教育界に進出。

想像力と創造力を持つ子どもを育てる。
と言ってました。

非常に面白いです。

そして、一番の特徴は「楽しく学べる」というところだそうです。

教え方や教える場の作り方、提示の仕方を面白くしなくてはいけない。

本来の学びとは楽しいものです。

けど、やらされてるから楽しくない。

義務教育というくらいですからね。

まずは、本質に気づきそこを分かるところからスタートすると言ったところだと思います。

こういうブログももっとみんなに面白く伝えられるように工夫しなきゃな。


いよいよ、僕が思ってたことが実現しそうです。

よしもとが教育に進出します。

まだ走りですが、これが拡大してこれが当たり前になったら?

今の教育が大きく変わるでしょう。

先生が好きだと、その教科も好きになるように、それくらい教える人って大切です。

子どもの原点って「おもしろい」だと思います。

それが入り口になって、そこから深く学び、思考していくと思います。

なんだって、入り口は「おもしろい」です。

この動きに期待します!

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