そんなわけで昨日付けで。
The THIRTEEN初のシングルLIAR.LIAR.の音データが完成いたしました。

今回もRyoにドラムをがっつり支えていただいて。
ベースをkazuパイセンに弾いて頂いております。

すべてで3曲となっております。
もはやThe THIRTEENの醍醐味である超ライブモードな3曲。

昨日急遽さらにライブ感がほしいとなって異例の歌録りを依頼されました。



大合唱してます。
歌ってます。
Ryoの声質意外やった。笑

何より楽しいライブを想いながら創りました。
オーディエンスパートがたくさんたくさんある参加型音楽The THIRTEEN。

最狂つくってこう。

このライブが楽しめるLIAR.LIAR.とPANDEMICをひっさげて。

いよいよThe THIRTEENは初の全国ツアーにでます。

10月9日10日の札幌を皮切りに全国13公演。


こんな楽しくて激しいんだって突きつける所存です。

ひやかしさん大歓迎。

また1から上がってゆきます。

Sadieじゃないんだから1からで当たり前。

ここからたくさんの方々に触れていただいてあの最強バンドに挑むのです。

秋はぜひよろしくお願い致します。

いろんなもん変えていきましょう。








そして。

事件。

まぁまさかそんなに早く完成するとはおもってなかったので。
誰からもゲストパスでてないダウトのライブへノンアポでゆきました。

MUSEの事務所へ旨を説明して入れていただけた。笑

さすが大阪バンドなワシ。

本編はホールの関係者席から自分がついたころはrough playからでした。

そして本編ラストの曲のアウトロで急に楽屋に俺がいたら面白いとおもったので先に楽屋で本編おわりのメンバーを待つ受けてやりました。

みんないいリアクションしてくれますこと。笑
いえあ。

そしてアンコール前案の定ステージそででみるよねという煽り。
危険なのを知ってるのですが、セトリを見る限り知らない曲だったので安心してステージ袖でアンコールをみてました。

というのも知ってる曲で袖にいると間違いなく引っ張りあげられてしまうので、、、笑


そんな感じで安心しきってアンコール見ていたら事件。

ボーカルとベースがにやにや打ち合わせしていたらしく。
袖だからあんまり実は様子がみれなかった、、

まさかの知らん曲で招かれるという暴挙。

しかも挙句の果てにco2撃ちやらしていただいたり。
煽り曲なんだけど急にベースを渡されて弾け的な。


おい!
ワシ曲しらんぞ?
弾けるわけない。

と揉めてると。

耳元でEmの曲だからそれにそってなんとか弾きなさい

と耳打ちされてベース弾く羽目に、、、

ステージで現場で曲の構成を理解して弾くという怖すぎる瞬間。

煽り曲なのでパターンがわかればなんだろうけど。

ムリありすぎる。

そして煽りがおわりのラストのサビで帰ろうとしたら。

まさかのボーカルとベースが帰らさないというイジメの域。

再三いいますが、おれは知らない曲です。笑

そしてまさかの幸樹さんサビでマイクわたし、

歌え

的な。笑

マイク越しに、

わしゃ知らん!

というてやりました。笑
ほんとこのバンド。
とくにボーカルとベースが自由すぎる、、、、。


ほんとある意味いじめである。
知らない曲で乱入無理やりさせる暴挙。


ほんとファンのみなさんがあたたかかったので救われましたが。

あの2人は完全鬼や。笑

急にへんな人乱入してすみませんでした。

乱入したじゃなくて。

正しくは。
乱入させられた。

です。笑

そんなダウトとは。
9/26 27にツーマンがあります。

無事に終わる気はもうしません。
絶対事件おきます。
それもわけわからんくらいの。笑

どうなるんやろ?
もうその辺のツーマンよりわけわからない暴れっぷりになるとおもいます。

残りも少ないみたいなので滑り込んでとんでもない事件をお楽しみに。笑

そんなステージ袖のいい景色。
これを撮ってるときはあんな事件を予想だにせず。。。

みたいな。

覚えておけよあんにゃろうめ。

み。

DDBの千秋楽の翌日は。
こちらの舞台。

すごかった。
トリハダたったな。
んー。
男にこんなにピンヒールで素敵に踊られたら圧巻。

人の心を踊らせること。
いろんなエンターテイメントの形があって。
遠いようで別物なような気がしてたけど。
なんだかライブも舞台も同じなんだなって感じました。
DDBもそうだけどキンキーブーツもそう。
人の心を踊らせる瞬間ってのが凄かった。

なんだかイケメン俳優なんて言葉で括られがちな2人。
素敵なことなんだろうけど。
そんな言葉だけで括るのを撤回したくなるほどの表現力でした。
凄まじい演技力。

もちろんキンキーブーツとしての作品もすごくよかった。
んー涙したなぁ。
不意打ちでした。笑

素晴らしすぎるインプットでした。
気づけたこともたくさん。

招待いただけて光栄でした。


その後は。
ここ。


なんとかメッシュのボーカルの親父んとこ。
さつま。

相変わらず肉はうまい。

そしていつも通りの説教。

とはいえ受け入れられるのはすごみがわかるから。

息子とは違うとこはそこか?笑

なんつて。




シングルは制作過程は終盤とはいえ。

さらに次の何かのためのインプット。

関係ないとおもっていた舞台からヒントを得たものがある。

はやく形にしたいぞよ。

ネクストチューンを。



み。





ー Day Dream Baby ー  

夜空を見上げる 
君に見せてあげる
暗闇 散った夢は
Day Dream Baby

抱きしめるから 
優しすぎるから

愛せば心 痛む
終わらぬ夜です


ねぇ 僕等が 駆け抜けた
絶望的な 偶然の叫びを 
カバンに詰めて

行くあて知らぬ 
窓も無い 電車に
星空の中 放たれた 矢の如し

給料制では 土台無理な話

( …move lead up (to )heart nest sale? )

今さら 後戻りなど
誰も 打ち上げを 止められぬ

(don’t stop loving you)


夜空に放て 夢見せる一瞬の
夜毎夜毎 狙いを定めてる

気をつけろスターマイン

時の隨に呼ぶ声が  
聞こえる
仕事仕事で 
爆発も 怖くねー
oh yeah



「もう、若く無いから、、」
何処で? 悟り? 開いたの?

( sad trip open)

今さら 後戻りなど
火花 火花 火花

(you raise me up )


君が居るから 
待っててくれるから
心に描いた 下手な絵に
花も咲くのです

ギュッと抱きしめる 
隙間が無い程に
空が割れるほどデッカイ 
僕らの夢を

remember ? 
we couldn't it
so you love me . 
yes, I love you.
too much forever love

why don't you about it
like that Day Dream Baby 

yeah!

(Day Dream Baby!)

夜空に散った夢に
Day Dream Baby

絶望偶然
(Day Dream)

光陰矢の如し
(Day Dream)

歩合制希望
(夜毎夜毎に)

Day Dream Baby yeah!


◯DAYDREAM BABYSの劇中曲の歌詞です。舞台来られた方からのリクエストにより歌詞をあげさせていただきます。

DDB。
合計3公演。
拝見させていただきました。

決まったストーリーとはいえ。
やはりそこにREALがあるからこその楽しみ。
同じセリフでもこんなに違う表情をみせるscene。

そんな部分ではライブともリンクするなと思いました。
同じセットリストでも感情の入り方や演奏が違うように。

その日しかないsceneを感じることができました。

舞台というものになかなか触れられなかった人も。
ライブというものになかなか触れられなかった人も。
どちらもがその素晴らしさを感じてもらえてるんだろうなぁという印象でした。


しかしこれだけ回数みると。
俳優初心者の誰かさんもどんどんアドリブやアレンジなど表現する楽しさを見つけ出しててすごいなと感じました。

12日はサプライズで西川さんがいらっしゃってて。
それもすごく感慨深い1日でした。

やはり。
大阪バンドとして音楽をしてきて。
なにより表舞台というところで。
3人のボーカリストをステージで観れる日がくるとは、、、。

本当に嬉しかったです。

西川さん、松岡さん、真緒くん。

そしてそのステージがなんばhatchということにも。

サディ結成してすぐの頃。
いつかここのステージ立てるようにがんばろうなって誓ったこと思い出しました。

そんな夢にしていたなんばhatchのステージで、大阪バンドとしてこの3ショットを目に焼き付けることができたことは幸せです。

そしてそんな日に陽炎が流れて。
この日だけはまさかの松岡さんが歌ってくださったのは涙が流れました。
そして後半は陽炎をデュエット。

いろんなものがまさかまさかの繋がって今があるんだなと再確認しました。

続けることの難しさとつらさはもちろんあり続けるけれど、こうやって夢が訪れることもある。

ステージ上の3人と。

陽炎をデュエットする松岡さんと真緒くんをみてたらそうおもいました。

DDB劇中でもそんなことを伝える大切なsceneもある。



いろんな意見があるのだろうけど。
僕は舞台に参加して良かったと思ってます。
表現者としての振り幅や度胸がすごくついたのを感じることができました。
そんな振り幅を知る上で貫く真緒像はきっとブレない確かなもの。

The THIRTEENがまた楽しみです。

改めておつかれさん真緒氏。
そして改めてありがとうございます松岡さん。


み。
 
3人であれ。
わかるよね?
なんちゃらポーズ。笑

こんちくわ。
れかバースデーご来場いただいた皆様ありがとうございました。

そしてわたくし3年連続の皆勤賞。
おめでとうございます。

まぁ世間様では3バカなんぞと呼ばれたりいたします。
そんな3バカのひとりは海外公演なんてゆうモテに走る行為のためいませんでしたが。


今年はボーカルを従えて。
バンドっぽい形でやりました。


年代も違うけりゃ。
系統も違う。

そんなひとつのジャンルと呼ばれるものの中にも様々なバンドがいるこのお化粧ロックの醍醐味をひとつのセッションバンドにこめたイベント。

いつのまにか最年長になったわたくしは。

みなさまの潤滑油的な任務。

一歩引く立ち位置でみんなの補佐的な。

まさかのMC要員的なね。笑

でもほんとこの経験ってバンドと自分に帰ってきます。

人様の曲ってのはいろんなインプットができる。

弾いたことないよう曲今回もありましたし。

まだまだ学ぶところは上だろうがしただろうがたくさんありますね。

さて。

そんなバースデーパーリー。

主催者の意図のもとワイワイと。

お酒も入りつつ普段のバンドじゃ絶対見れないゆるーいものに。

ほんとの楽しむが詰まってました。

にしても本番中にシャンパン4本空くのはキテるな。笑

主催者も言ってましたが仕返しが怖いので自身はバースデー開かないでおこうとおもいます。笑

そんなわけで思い出。

若い子3人とおいちゃん2人。



DEZERTのSORAくん。

GnD ゆーせー。


DIVのCHISAくん。


2部のシークレットゲストのうちのカリスマ。


またやりたいね。

そんなわけでThe THIRTEENさんの。
初の全国ワンマンツアーの先行プレリクが本日までとなっております。

こんな激しい初ライブあるのっておもわせる。

勝負しましょう。

なのでお待ち申しております。

ぜってぇ会いにくるんだよ。


札幌2デイズ始まりだよ。
何かおこるなこりゃ。

暴れにいらっしゃーい。



み。


↑このページのトップへ