準備の日々。

いよいよ1st single発売月になりまして。

いろいろとLIAR.LIAR.モード。

撮影もちょちょことありますし。

たのしみですね。

そして先日は。

ヤンキーに誘われまして。

黒フェスなるものにお邪魔いたしました。

あの人らの事務所のボスとのことで。

必然と彼らの会社関係者の人がおおいわけですが。

なにやらSuGメンバーとして挨拶をさせるメンバーとスタッフ。

違和感なくてそのまんまyuji役で通りました。笑

黒フェスの出演者も豪華。

[出演]松崎しげる / 青木隆治 / 奥田民生 / 影山ヒロノブ / クリス・ハート / 中川翔子 / 虹色オーケストラ / May J. / ももいろクローバーZ / 伊藤美裕 / 澤田かおり / 竜馬四重奏 [司会]伊津野亮 / 岡副麻希 [オープニングアクト]宮脇詩音

などなど。

知ってる曲や聴きたい曲ってこんなに上がるんだと。

やはりアーティスト側だともういいだろってなることがしばしばあるので。

改めて求めているものを理解する力って大切だなと。

と同時に。

新人TheTHIRTEENはそれらを作るところから。

すごく勉強になりました。

いやぁ。

モノノフにびっくりしました。

これもアーティストが素晴らしいからですね。

自分もがんばろう。

はい。

あ。

おまけに。


しげるんとヤンキーと私。

やっぱ黒ぇ。笑

そして。

そのあとは豪華な本人様と。


さらに本家は黒ぇ。笑

ビールも黒ぇ。

そしてすっかりSuG代打。笑

素敵なエンターテイメントに触れることができました。

ありがとうございました。




あ。
寂しい想いをしている貴女。

平日の夜楽しみませんか?

出発と再出発の2組の覚悟を。

残り少ないのでお急ぎあれ。


お待ちしております。

そして。
この秋は伝えに回ります。


よろしくどうぞ。


美月






ファイナルのみ。
オープニングゲストとしてThe THIRTEEN参加させて頂きました。

3バンドの協力はもちろん
こんな機会をあたえていただいた玲央さんに感謝。

オープニングなので20分くらいかなとおもいきや。
まさかの30分もThe THIRTEENとして頂きました。

発表された時からもうこれはかなりの戦いになると信じて疑わなかった。

だからこそ。
どんな戦いなのか知りたかったし。

全国まわって高めあった3バンドと最後ファイナルで新人が戦うにはどうすればいいのか。

そんなことをずっと考える日々でした。

当たり前に。
お目当のバンドでなかろうとこの曲聴いたことがあるや知ってる。

そんなものすらない新人な我々のライブをどうみせるべきかすごく考えていました。

やはり自分たちのスタイルをより見て欲しいということで登場SEをカットし。

ゼロカウントという幕開けで始めさせていただきました。

その分より多くの曲数を披露したいというのが結論です。

4回目のライブ。

かたや10年近く生き抜いたバンドたち。

そんな結束力にどう戦えたのかな。

もちろん。

自分なりには全てを伝えたつもりです。

これがどう伝わったのか。

受け取ってもらえたのか。

ただ。

これは本気の遊びではない。

未来をみる本気のプロジェクトであること。

それが伝わればというのが本望です。

あえて逆境をえらんだ本気のプロジェクト。

いろんな関係者様。
初めてみてくれた方。
同志たちに。

覚悟が伝わったライブでしたと。

言ってもらえたのは嬉しかったな。

まだまだその僕たちの覚悟とやらを伝えていく所存です。

音楽で生かしてもらったみんなに。

この場所で生き抜くことがSadieへの恩返し。

死なせないためにも死ねない。

だからこそ。

今を生きる意味がある。

ぜひこの覚悟と音楽に触れてください。

それがお願いです。

強くなってみせます。

ほんとうに悔しいLIVEをlynch.とSuGと、vistlipにみせてもろたから。



そして。
感想と関係者様から爆裂に評価高かった新曲。
この曲かなり化けそうですねとたくさんいっていただきました。

いよいよ今月リリースです。
LIAR.LIAR.

キラーチューンにしような。



そして。
初めての全国ツアー。
ゼロからの覚悟。
初めての頃を思い出すよ。
ここから這い上がってゆきます。
ぜひ触れてください。

一般発売はじまりました。

おまちしております。
激しくするよ。はあと



そして。
夢の舞台。

こちらもよろしくお願いします。
お待ちしております。


美月。





昨日はCHAIN THE ROCKでした。

The THIRTEENとして2回目のイベントライブ。

この日は信じられないような先輩方もたくさんいらしていて。

音楽人としてまさかのThe THIRTEENとlynch.が若手枠という。笑

不思議なイベントでした。

でもすごく共演させていただいて嬉しかったです。

そして自分達の音楽が数十年音楽を愛してこられた先輩方のオーディエンスの方々にどう聴こえるのか楽しみでした。

そして個人的にはlynch.の直前というのもありその部分でも燃えるものがありました。

あさぬも言ってたけどライブって一期一会な瞬間であるから。

暗黙に流れるLSVだけでいいを覆したい想いでライブをしました。

あれだけライブが当たり前じゃないをSadieで感じたからこそ大切を伝えたいから。

同期システムでトラブルがあり不本意ではあったんですが。

どうしても同期システムじゃないとできない曲の変更を演奏に余儀なくされたし。

ここでバンド力が試された感じがしました。

演奏しながらその曲をカットして何を演奏するかなんて考えながらギター弾いて魅せるなんてシビれる展開でした。

でもほんとそこで気持ちが折れなかったのは前のめりな気持ちがあるから。

あとはいろんな人に助けてもらえた。

みんなはもちろん。

真緒くんのアドリブには心もってかれたな。

きっと舞台の経験が確実に見えた。

突如来るアドリブをあんな毎回ある舞台経験が救ってくれたのはなんだか誇らしかったです。

ほんとそういう意味でもすごくいいライブでした。

そしてその直後のlynch.

無論隙がない。

こんなバンドとほんとに戦ってきたのかとおもうくらい。

さらに30日がいよいよ楽しみです。

同期ではあれど。

完全なる下剋上。

lynch.が与えてくれたこのステージ。

絶叫でお返しするのが礼儀。

よろしくお願いいたします。

はい。

にしても昨日はいろんなことがありました。

ライブはもちろん。

レアなもん見れたんだと思います。笑

アンコールで出演者集まる場面での。

月組。

月組オレンジシャツおソロコーデ。

歌うと聴かされてなかった場所を歌う流れになり、
ステージ上で一生懸命曲をおぼえる真緒葉月悠介美月。

そして真緒美月のデュエット。

葉月悠介のデュエット。

葉月の無茶ぶりでAKむりやりステージだすパイセン美月さん。

月組2人の幕閉まる直前のバイバイ。

ライブってやっぱ一期一会。

何があるかわからんね。

当日こんな流れになることになったからね。



さぁそして30日LSVファイナル。

オープニングゲストとしてやり逃げさせていただきます。

よろしくどうぞ。






そして。

本日よりThe THIRTEEN初の全国ツアーのチケット一般発売日です。

この楽しさを伝えにゆける。

はっきり言ってかなり激しくて楽しいです。


最狂を約束します。




そして。
The THIRTEENの最新を。
キラーチューンにて宣戦布告です。

LIAR.LIAR. -MV-




そしてなにより。




夢のような大舞台。

遊びだとか、5じゃない2なら無理だろうと言った人へ告ぐ。

ここに並べたのは、決して遊びではなく覚悟や想いがあの方々に届いたからこそ。

諦めてなんかたまるか。

未来を閉ざさないためにそれまでは死ねないんです。

やってみせますよUNDEADと化しても生きる。
死に切れないですまだまだ。


夢のような大舞台。
そんな大舞台で自分達の音楽を感染させるのがさらに夢。

こちらもよろしくどうぞ。



美月。




お化粧ロックの撮影のサイクルたるや。

ヘアセットもそう。

どんなモデルさんやタレントさんより髪が死んでます。

いつも悲鳴あげてると言われます。

そんないじめ抜いた髪に癒しを。

なわけで。

アリーズヘアー大阪にお世話になる昨今。

先日もおじゃましました。

そして。

いま美容業界に革命を起こしてるというこの新商品。


これでドライヤーするだけで、これでアイロンするだけですごい仕上がりになります。

私の広がり倒す髪にも一撃。

ただこれ2つ買ったら7万こえるというセレブ商品。

ですがかなり効果あるのでセレブマダムは是非購入してみてください。

なんなら多めに。

それをあたしに。。。

毛が切れまくるんじゃ。



とか言うくらい効果ありますし。

おったまげます。

はい。

アリーズヘアーのスタッフさんにゆうたらゲットできるらしいです。

セレブさんはぜひっ。

そんなわけで髪の毛生き返りました。


ありがとう、恋愛こじらせてるヤツとワイルドボーイ。

またいきます。



み。


そんなわけで昨日付けで。
The THIRTEEN初のシングルLIAR.LIAR.の音データが完成いたしました。

今回もRyoにドラムをがっつり支えていただいて。
ベースをkazuパイセンに弾いて頂いております。

すべてで3曲となっております。
もはやThe THIRTEENの醍醐味である超ライブモードな3曲。

昨日急遽さらにライブ感がほしいとなって異例の歌録りを依頼されました。



大合唱してます。
歌ってます。
Ryoの声質意外やった。笑

何より楽しいライブを想いながら創りました。
オーディエンスパートがたくさんたくさんある参加型音楽The THIRTEEN。

最狂つくってこう。

このライブが楽しめるLIAR.LIAR.とPANDEMICをひっさげて。

いよいよThe THIRTEENは初の全国ツアーにでます。

10月9日10日の札幌を皮切りに全国13公演。


こんな楽しくて激しいんだって突きつける所存です。

ひやかしさん大歓迎。

また1から上がってゆきます。

Sadieじゃないんだから1からで当たり前。

ここからたくさんの方々に触れていただいてあの最強バンドに挑むのです。

秋はぜひよろしくお願い致します。

いろんなもん変えていきましょう。








そして。

事件。

まぁまさかそんなに早く完成するとはおもってなかったので。
誰からもゲストパスでてないダウトのライブへノンアポでゆきました。

MUSEの事務所へ旨を説明して入れていただけた。笑

さすが大阪バンドなワシ。

本編はホールの関係者席から自分がついたころはrough playからでした。

そして本編ラストの曲のアウトロで急に楽屋に俺がいたら面白いとおもったので先に楽屋で本編おわりのメンバーを待つ受けてやりました。

みんないいリアクションしてくれますこと。笑
いえあ。

そしてアンコール前案の定ステージそででみるよねという煽り。
危険なのを知ってるのですが、セトリを見る限り知らない曲だったので安心してステージ袖でアンコールをみてました。

というのも知ってる曲で袖にいると間違いなく引っ張りあげられてしまうので、、、笑


そんな感じで安心しきってアンコール見ていたら事件。

ボーカルとベースがにやにや打ち合わせしていたらしく。
袖だからあんまり実は様子がみれなかった、、

まさかの知らん曲で招かれるという暴挙。

しかも挙句の果てにco2撃ちやらしていただいたり。
煽り曲なんだけど急にベースを渡されて弾け的な。


おい!
ワシ曲しらんぞ?
弾けるわけない。

と揉めてると。

耳元でEmの曲だからそれにそってなんとか弾きなさい

と耳打ちされてベース弾く羽目に、、、

ステージで現場で曲の構成を理解して弾くという怖すぎる瞬間。

煽り曲なのでパターンがわかればなんだろうけど。

ムリありすぎる。

そして煽りがおわりのラストのサビで帰ろうとしたら。

まさかのボーカルとベースが帰らさないというイジメの域。

再三いいますが、おれは知らない曲です。笑

そしてまさかの幸樹さんサビでマイクわたし、

歌え

的な。笑

マイク越しに、

わしゃ知らん!

というてやりました。笑
ほんとこのバンド。
とくにボーカルとベースが自由すぎる、、、、。


ほんとある意味いじめである。
知らない曲で乱入無理やりさせる暴挙。


ほんとファンのみなさんがあたたかかったので救われましたが。

あの2人は完全鬼や。笑

急にへんな人乱入してすみませんでした。

乱入したじゃなくて。

正しくは。
乱入させられた。

です。笑

そんなダウトとは。
9/26 27にツーマンがあります。

無事に終わる気はもうしません。
絶対事件おきます。
それもわけわからんくらいの。笑

どうなるんやろ?
もうその辺のツーマンよりわけわからない暴れっぷりになるとおもいます。

残りも少ないみたいなので滑り込んでとんでもない事件をお楽しみに。笑

そんなステージ袖のいい景色。
これを撮ってるときはあんな事件を予想だにせず。。。

みたいな。

覚えておけよあんにゃろうめ。

み。

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