excitingの一言に尽きる


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ケッ


春に、喉に違和感を感じて

近所のクリニックで診てもらい、投薬治療を始めるもよくならず。

咽頭癌の疑いありで大学病院へ。

がんって書いてあるの見ると、急に怖くなる。

さらに、癌治療が多い大学病院への転院…。


診断結果は癌ではなかったので一安心でした。

でも、難病指定のものだったから、治るのか治らないのか?まったくわからない。
原因とされる習慣も、心当たりがない。


1ヶ月毎に薬と検査を4ヶ月繰り返すも、まったく患部に変化が見られないから、薬の効果がないように感じて、先生に突っかかった。


「この薬、意味あるんですか?」


効く人もいれば、効かない人もいる
そんな説明で、薬を飲み続けてきたので、不信感が募っていたから。お金もバカにならない。


先生も、そうですね、、と。
そこで先生と決めたことが
あと2ヶ月、様子を見て、それでも症状が改善しなければ一旦薬を止める。


今月が、その2ヶ月後の検査でした。

結果は、少しだけ改善していた。
あと2ヶ月、継続していくのだけど

声が思うように出せないというのは
仕事や日常生活に多大な支障をきたす。
本来できるはずのことができないもどかしさ。


できる ことの有り難み。

それを感じた 半年。

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