どんなイメージですか?
自由に楽しく生きてる人って。

あなたは自由に楽しく生きてますか?
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自由に楽しく生きてる人。
誰かをイメージしますか?
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なんとなく、ジミヘン。
とか?

あるいは、
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所さんとか。笑

ボクは、所さんは自由に楽しんでる人の代表の様に思うなぁ。


『人生は楽しむためにある。』

いつも、そう思ってます。

だからボクは
人生を自由に楽しむために、
仕事したり、勉強したり、結婚したり、遊んだり、歌ったり、呑んだり、食べたり、旅したり、買い物したりします。


ボクが思うに、『自由に楽しむ』ってカタチじゃないんですよね。
心の在り様なんだと思うんですよ。

ルール、常識、慣習、しがらみ、セオリー、事例、立場…。
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こういったものに、縛られてるのは自分の心。
厳密に言うと、『価値観』や『考え方』ですかね。

この考え方から、解放されてる状態が自由っていえるなんじゃないかな。
結果として、生き方のカタチもより自由なものになっていく場合が多いかも知れませんね。

人からどう思われるか?どう見られるか?って気にしがちな人は、自由とは程遠い場所にいる様な気がする。

そうやねん。
オレ、結構気にしがちやねん。笑
全然、心が自由じゃないやん💦

だからこそ、考え方、感じ方、言動を変えていこうと意識してる。

意識的に、自由な発想、自由な行動、そしてあらゆることを陽気に楽しもうとしてる。


甲本ヒロト大先生も言ってます。
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『一生懸命「やさしい人になりたいなあ」って思い続ける、その意思が大事なんだよ。』
ってね。

自由に楽しく生きたい!って思い続けてるんですよ、ボクは。
意思を持って、そう在りたいと努めて行動してる。
そして、それはそれ相応の覚悟を必要とするんよなぁ。

結果、この言行の積み重ねから『自由に楽しんでる人』になっていくんでしょう。

ヒロト大先生も、自由に楽しく生きてる人やと思う。けど、ヒロト大先生だって自殺しようと思い悩んでた時があったりする。信じられないでしょ?


いま思ったんやけど、
自由に楽しく生きてる人を想像した時に、
ただ単に気楽に生きてる人ってイメージではないんよね。
ジミヘンだって、所さんだって、ヒロトだって、
みんな、苦しんだり悩んだりしながら、心の中にある自由への扉を少しずつこじ開けていったんちゃうかなぁ。

だから、
ボクらも、ちょっとずつでいいから、自由への扉をノックし続けて押し続けて、開放していきませんか?そして、解放していきませんか?

自分を抱きしめて、
自分を信じて、
一歩ずつ、確実に前へ。

一度きりの人生。
どうせなら一緒に
自由に楽しく生きていきませんか??



最後に、自由に楽しく生きてる真島昌利校長の名曲を聴いてください。心が解放されますよ♫

HAPPY SONG 

歌:真島昌利

作詞:真島昌利

作曲:真島昌利

昼間からヨッパらって あいつがやって来る
世間体なんてまるで 気にしちゃいない
どんな生き方をしようが それでいいのだ
お楽しみはまだまだ これからじゃないか -Ah-Ah
そんなに真面目な顔して 何を考える?
そんなに深刻な顔で 何を思ってる?
くたばってしまうその前に ちょっと楽しもう
お楽しみはまだまだ これからじゃないか -Ah-Ah
HAPPYな歌を歌って 調子はどうだい
HAPPYな歌を歌って 気楽にやろう
さあ もう タリラリラーン

HAPPYな歌を歌って 調子はどうだい
HAPPYな歌を歌って 気楽にやろう
さあ もう タリラリラーン
昼間からヨッパらって あいつがやって来る
世間体なんてまるで 気にしちゃいない
どんな生き方をしようが それでいいのだ
お楽しみはまだまだ これからじゃないか -Ah-Ah

HAPPYな歌を歌って 調子はどうだい
HAPPYな歌を歌って 気楽にやろう
さあ もう タリラリラーン
HAPPYな歌を歌って 調子はどうだい
HAPPYな歌を歌って 気楽にやろう
さあ もう タリラリラーン





今回も最後まで読んでくださり
本当にありがとうございます♫