先日、西野亮廣さんの次々回作『ほんやのポンチョ』の背表紙枠を買った流れから、『嘉女子さんとわたし。』の執筆を始めてみた。
↓*時系列を追った詳細はこちら🌟


「おばあちゃんと私の対話形式にしよう」ということだけは決めて居たんだけれど、おばあちゃんの背景を書き始めていくと、なんだか長ったらしくなってしまって。。。
しかも、上手く対話形式に切り替えることができなかった。
↓こんな感じ。
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「。。。ぁ、対話形式を書くの、私にとって苦手(未知?)なのかー💡」ということに気づいて、色々考えた挙句、、


『📭親友への手紙💌✨』という形にすることにしてみた。

(手書きなので読みにくいとは思いますが、これを〝書籍〟に合う形に落とし込みたいと思っています。)
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どんな感じに仕上げたら、読みやすくて感情移入できたり、情景が浮かぶのかなー?(*^^*)
編集する作業も、もしかしたら前例がなくてちょっと大変かも知れないけど、いつかこの原文をしるし書店で売りたい(*´艸`)笑笑。

そんな事も膨らんで、ちょっと楽しくなって来てる(*´艸`)💓✨
西野さんに感謝である。


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