ことの発端は、スマホをピコピコしていた4/16(月)15:58頃。。


ふいにBASEからお知らせがピロ〜ン🌟と来たのである。
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「ぁー、西野さんまた看板枠出したんだなぁ〜。(今回も瞬殺かな。。)」
と他人事のように思いながらページに飛んだら、

「あれ、まだ売れてない。。🙄(めずらしいな…。)」
そっから、1〜2分くらい経って、さすがに売れているだろうと思ったら、まだ売れてない。。🙄?


「まぁ、手持ちないからデビットカード使えないし。。買うとしたら銀振かぁ〜。ま、買えたら買えただな♫✨(ホームレス小谷さんの50円依頼で、ポチッたけどタッチの差で買えないことも多々あるので、何の気なしに押してみた。)

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。。買えた…(・ω・ )ぇ?




★★★★★★★★★★★★★★★★★

ここからは、スピリチュアル的な思考の持ち主としては、「…御触れ、、キターーーー((((;゚Д゚)))))))💦」状態である。




このパターンに入るのがどーゆーことかというと、





🎊パンパカパーン🎊おめでとうございま〜す❣️
【貴子さん✨あなたはとてもラッキーな人です!✨「それが手に入る。」という未来が今 決まりましたので、、

そこまで何とか自分で帳尻合わせろ〜ぃッ(๑•̀ㅂ•́)و✧できるだろ?✨(いや、やらないとコロス💓)】


みたいなこと……orz|| 笑笑笑。



えぇ。過去にも何度かありましたよ。

やりますよ、やればいいんでしょ?



きっとまた、〝面白い(⑅˃◡˂⑅)💓✨〟まで辿り着くんでしょ、ハイ。やります。

(すんごい大変なの、知ってるけど、やります。)

★★★★★★★★★★★★★★★★★




と、いう事で企画スタート❣️✨


「背表紙の題名は何にするか?お金はどうやって集めるか?」



早速、17時と21時半にライブ配信で会議をすることを決めて、ライブ配信開始❣️


⏬ライブ配信1回目。(17時)
田邊貴子
『ほんやのポンチョ』背表紙枠を買ってしまった❣️事件簿。作戦会議① (お金の集め方と、背表紙どんなのにするか?)
www.facebook.com

西野さんに背表紙の題名の連絡をしなきゃいけないので、題名だけでも緊急に決めなきゃいけない。。!



「みんなで『うわっ!載ってる〜!💓(*´艸`)笑笑笑。』ってなりたいので、、


例えば新温泉町のプペル展(私が2年前にクラファンして、主催権を持ってる)と絡めても良いですよねぇ、、。🙄💡」なんて言ってたら、


みうみうさん(三浦 秀明さん)が
『新温泉町事件簿 占い探偵貴子の推理』って、メッチャ良いの出してくれて、大笑いしながら

「それ良い〜〜+°.(ノ∀ `o)!笑笑笑💓✨」なんてやってたんだけど、



なぜか私の中にボンヤリあった構想は「〝もっと、広くみんなが喜んでくれるものを…💡〟」だった。



(配信中)
でも、もっと広くっていっても、新温泉町→兵庫県の規模にするくらいしか思いつかない。。🙄💧



でも、「円のような枠組・広さの〝みんな〟ではなくて、蜘蛛の巣のような〝みんな〟な感じがするんです。。」と、ライブ配信でも言ってて。




お金の集め方も少し相談しつつ、西野さんをこれ以上待たせるのもな…と思い40分で1回目の配信を終えました。




そのあと、みうみうさんと個人DMで相談しながら、
「『新温泉町事件簿〜』好きなんですよねぇ、、✨💓なんか上手くやれないかなぁ、、。ぁ、ちょっとトイレ行って来ます。」

.
.
.

「みうみうさんっ!出ました!✨(←どっちの意味?)」



「『嘉女子さんとわたし。』にしますっ❣️✧︎◝︎(*´꒳`*)◜︎✧︎˖💓」


↑急にどーしたw みうみうさん、多分ビックリしたよね?今書きながら気づいたよ、ごめんなさい💦←


★★★★★★★★★★★★★★★★★


『嘉女子さんとわたし。』が思いついた瞬間、「これだ!!!!✨」となった私。。。🙄





ちなみに、嘉女子=かめこ と読む(。・ω・)💡



うちの、死んだばーちゃんの名前だ✨
そして、私が〝いつか書くぞ。〟と決めていた本の題名だ。



『嘉女子さんとわたし。』の内容とか概要は ↓ こちら。
田邊貴子
【『ほんやのポンチョ』の背表紙の題名は、『嘉女子さんとわたし。』にして貰いました(*^^*)💓】 嘉女子=かめこ→うちの死んだばーちゃん。 前にもどこかで言ったかな?ばーちゃんが貴子にしてくれた子育てを物語にしたいって話🙄??...
www.facebook.com




私は、どーしても【みんなが喜んでくれる題名💡】という こだわりを外したくなかった。



…じゃあ、なんで『嘉女子さんとわたし。』が〝みんなが喜んでくれる題名なのか?〟って?




もちろん、これは私が出したい本の題名なので、みんなには直接関係ないよね(。・ω・)うん。





でもね、この『嘉女子さんとわたし。』が出版されることが決まった時に、『ほんやのポンチョ』の絵本の絵の中に『嘉女子さんとわたし。』という本が描かれていたらどうだ??
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…ちょっと、イメージ湧いたかな?
鳥肌立たない??(*´艸`)笑笑💓✨

きっと、貴子の知り合いはちょっと震える(歓喜の身ぶるい💓)と思う(*´艸`)✨




それだけじゃなくて、貴子の存在は知らずとも、『嘉女子さんとわたし。』という本の存在を知っている人からしても、ちょっとワクワク✨出来るよね♫



そう、『嘉女子さんとわたし。』を鍵(キー)🗝✨にして、半永久的にみんなで繋がれるんだ(*^^*)




それが、ライブ配信直前にふと目にして自分の解釈で書き留めた「ステージであり、撮影スポット。」のメモ📝にもリンクするから面白い(*^^*)♫

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そして、私の本のファンはきっと、「実は、『ほんやのポンチョ』に『嘉女子さんとわたし。』が隠されてるんだょ…💡」と、必ず『ほんやのポンチョ』を開くだろう。
買う人もいると思う(*^^*)💓



そして、『ほんやのポンチョ』を手にして、「は?この字(嘉女子)なんて読むの?」なんて目の端に留めてくれてたその本と同じ題名が書店に並んでいる時、読み方だけでも見ようと私の本を手にとってくれるんじゃないかな?なんて思った。



そして、それは〝出版社同士のメンドくさいやり取り〟すらも飛び越えるかも知れないのだ(*^^*)✨



出版が決まっている本なら、出版社同士の面倒なアレコレがあると思うんだが、



私の本が出版される頃、私はこの題名を西野さんに依頼したことをすっかり忘れているだろう。(いや、頭を打ってでも忘れている所存である。)




そして、「ぁ。そーいえばww」と気づいた時には時 既に遅し…♡
奇跡のコラボが実現しているのである(*´艸`)笑笑笑✨


★★★★★★★★★★★★★★★★★



。。。そんな夢物語のような夢を、みんなと一緒に見たいと思ったんだ。



それは、私が「ポチッ」ってしまったことから起きた、奇跡の物語。。✨




ここに、何かを感じてくださるのであれば、この記事を読んでくれる方を増やすのを手伝って頂けると嬉しいです。



そうなると、もう私は後戻りできない(*^^*)



『嘉女子さんとわたし。』を書くしかなくなるのです。
この本はきっと、保育・教育・子育て・人育て界にセンセーショナルを巻き起こす。。(*^^*)✨





そして、こんな私に協力してくれる廣部くん(Takemasa Tinquico Hirobeさん)が、私の代わりにpolcaを立ち上げてくれました。

成功した暁には、「そんなラッキーな貴子さん」と握手🤝✨が出来ます。←
ラッキーを受け取りに来てください💓
ぜひ、喜びを分かち合いましょう(*^^*)✨



↓ご支援はこちらのpolcaでお願い致します✨(カード払いしか使えません。現金でならという方は、ご連絡賜りますと幸いです。 *polcaのアプリを起動すると、支援ページではなく、トップページに飛ぶことがございます。アプリを立ち上げたまま、もう一度このURLをタップして頂くと、支援ページに飛びます💦)



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(ちなみに、『人生の勝算』も入りましたね(*´艸`)クフッ💓)
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