あなたって可愛い人だったね。 
これが、別れに際して思うあなたへのトータル・イメージ。。。。。 


私はあなたに嘘ばかりだったよ? 
なぜって、正直に言えば評価は、 
バカにされるか自慢しているか、 


そんな風になるだけじゃないの? 


あなたも私の嘘をどう評価した? 


あなたには言わなかったままで、 
終わったのかは知らないけれど、 

等身大 

これねLINEや電話じゃ無理なの。 
伝えるのも受けとるのも私は思う、

ゆえに我れあり 

ジョーク!!でもないかもね。 


私もあなたについて知らない。 
常識的な距離があってそれを、 
超えて立ち入っていない、でしょ? 


あなたから聞いた話も忘れた 
忘れていたこと思い出す?その程度 
だったってことじゃない、それさ? 


あなたは知らない 
私をまるで知らず 
あれ以前は嘘だし 
あれ以後を知らないあなた 

お互い様だけれど 



あなた悪くなかったタイプ。 

だから最期まであなたには 
知らせず済ませる 
あなただけは知らずに済む 

笑えない? 
特定の個人宛のLove Letterって 
不特定人からすれば退屈だね。 

でも、そうしたレベルの文章も時に 
あって良くない? 

恋文の意味は失恋だからもしかして 
自分だけの回想録、だったら読まれ 
たくない、それ当然って言うのかな 

ごめんね。 

さようならはさりげなく匂わせる 
だけにしたかったのだけれどね。

ついつい。


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春にはまだ冬が隠す
こころを探す少女の
恋のメロディ聴くの
彼は気づき開くかな



夏には麦わら帽子の
少年美しき汗で走る
後先考えず転びては
その傷からなに学ぶ



秋には笑顔のセレネ
まんまるまんまるに
恋人たちを結びつけ
夜の長さを楽します



冬には凍る詩が咲く
屹立せよと樹が1人
哀しみ静けさ知れば
なんてあたたかいの



みな大人になりゆく
季節が季節が回れば

僕にはね友達って、ほぼいないんだ。

一人暮らしの独身ということもあるからかなり寂しいなって思う時がある。

そんな寂しさを原動力にしてこうしたBLOG書いたり小説みたいなものを書いたりしているけれど、でもあまりに寂しいとね、なにも書けなくなる。

時々思うんだ。

こちらにいらっしゃる方って物を書き慣れた人達じゃない?だからいろいろ話をしてみたいって。

それ以上の関係ではないよ。

なにかが物足りないんだ。もっと本気で挨拶したい、本気で議論してみたいって。

ぶっちゃけ、喧嘩してみたいって、ね 笑


僕は書こう。書き続けよう。
そうすれば、もしかしたら喧嘩相手が来てくれるかもしれない。

さすがに1日1つというのは無理だけれど、少しずつ増やしていこう。実は日常的に気づくことはたくさんあるのにそれを見落としているだけかもしれないからね。

もっと注意深く目を凝らさないと。

でも、いまはまだふて寝かな?w


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