こんばんは

人間って 辛い事があると その記憶にフタをして自分を守っていたりするそうで 
私の子供の頃の記憶って本当に断片的に少ししか無いのだけど 先日 ふと思い出した事がありました

小学校低学年の頃 7歳とか8歳頃だったと思うのですが 私は 地底人という人とお話していました 笑
よく一緒に遊んでいた姉にだけその話をしていて
地底人さんに あれはどうなるの?とか それはどういう事? など いろんな質問をして答えてもらっていたんですね
確か 名前がついていたような気がします
誰々さん?だとか カタカナのお名前でした
地面をコンコンとして お名前を呼んで 話しかけていました

ある時 姉が 『そんなの嘘だよ、もうやめようよ』
と言い始めて 姉は私との関係では絶対だったので それから話をする事をやめてしまったんですが
ふと思い出したので 地底人さんって ググってみました


※ 
地球のマグマから
成るコアと地表の中間層は熱伝達層であり、チャーチワードによれば、ガス爆発によって
巨大な空洞ができているが、そこに地球文明より高度な文明を維持する寿命が無い永遠の
生命を持った宇宙人が生活していると述べている。

ただし、彼らは高次元の世界=意識の波動の世界=空の世界に住んでいて地球の邪な波動
が、地球ひいては宇宙に及ぼす影響を抑えているのだと云っている。


※https://starseed.link/2020/01/02/agharta/

こちらから 抜粋

地底都市に暮らす地底人(総称アガルタ人)とは?

アガルタ人(地底人)は、地球の中心部と内部で暮らしています。アガルタ人には、大昔、他の世界や宇宙から来た太古の文明人も大勢います。

アガルタ人は皆、アセンションを遂げた意識の状態にいますが、なかにはある程度の物理的状態にとどまっている人たちもいます。

また、大部分のアガルタ人は、五次元と六次元の気づきをもって生きていますが、さらに高次の気づきをもって生きている人々もいます。

地底都市(総称アガルタ)とはどんなところ?

地底都市は、2万5千年以前から存在していました。地上とは少し違い、アセンションをした後の世界がすでに存在しているのです。霊妙なるカタチで、海も、河も、大自然が存在しています。

地底内部の中心には、水晶でできたフルスペクトルをもつセントラルサン(小さな太陽)が輝いています。

空気は新鮮でクリーンです。常に、20℃台前半の気温なので、人々は、比較的楽に、心地よい生活ができます。都市は全て、花や巨大な木々で溢れ、青々とした森林地帯にあります。すべてのものが常に開花して、輝いています。

アガルタネットワークのテロス都市ってどんなところ?


地底国は、120以上もの都市からなるため、具体的な都市について知る為に、現在、書籍などを通して情報を得られるテロス都市について、詳しくみてみましょう。

テロスは、人口約1億5000万人が暮らすアガルタネットワークの中でも大きな都市にあたります。都市は、5つの階に分かれていて、

地下一階には、住まい、行政の建物、公共施設、神殿など

地下二階には、住まい、学校、製造所

地下三階には、水耕栽培の庭

地下四階には、水耕栽培庭園、製造工場、湖や池のある自然公園など

地下五階には、自然 地上では見られなくなった多くの保護した植物や動物も存在 しています。

テロスにいる動物は、全て草食で、お互いに他の動物を食べません。完全な調和の中で一緒に生きています。人間に対しても動物同士でも、恐れや攻撃性が少しもないので、ライオンと羊が一緒に眠ります。

環境への配慮を大切にしているので、廃棄物の非物質化や元の状態に戻す技術により、公害や汚染などは存在しません。

その他にも目をみはるようなすばらしい環境が整い、人々は、豊かな毎日を暮らしています。

テロス人の容姿は?生活は?


・5次元の存在。

・好きな年齢を選ぶことができ、何千年も若さを保つことができます。

・肌は、やや金色がかり、頬骨が高く、ややアーモンド形の目をしています。目の色は様々で、髪の毛は明るい色です。

・男性の身長は、約2.1〜2.3m、女性の身長は、2.0〜2.2mです。テロス人が地上に現れる時には、違和感がないように、私たちの身長に合わせることができます。

・食事は、主に新鮮な状態で収穫されたフルーツ、野菜、穀物、外気で発酵させた大豆製品です。ライフフォースに害を与える調理方法は行わず、温暖な気候だからこそ、獲れたてのサラダのような新鮮な食事が好まれるようです。こうした食事が、身体をたくましく、力強く、健康にします。



わぁ〜、居たんですね〜
私の子供の頃のお友達の地底人さんって アガルタと呼ばれて居たんですね

子供の頃の私は とても恵まれているという環境ではなくて 引っ越しもたくさんしたので
仲良くする友人も なかなか居なくて 姉妹とばかり遊んでいるような 無口なおとなしい子供でした

今も 自分の事を語るのは苦手で 自分から連絡したり 友達を作ったりしようと行動を起こす事はあまりないのだけど
不思議と 周りには 明るくて優しくて頼もしい友人達や 温かいお客様で囲まれています

もしかしたら アガルタさん達が 今も お友達として見守ってくれてるのかなぁ〜
なんて 今度 アガルタさん達と チャネリングしてみたいと思います



明日は また 体験ワークに行ってまいります
雨やんでくれるといいなぁ