こんばんは

いつもの事ですがご無沙汰しています 笑

昼間そうだあれを書こうと 考えてはいるのに ようやくブログを書こうという時間になると 睡魔に襲われる日々です

本業の介護のペットシッターは 寝不足する事で判断が鈍ったりすると 命に関わる事もあるので 出来るだけ 規則正しい生活をしていたりもしています

ここのところお伺いしている介護シッター先の猫ちゃんは なんと飼い主さんと同じ病気を持っていて
今回は飼い主さんが入院している間のご依頼でした

が 飼い主さんが体調が優れないと 猫ちゃんも 同じように体調を崩して入院してしまうという…

あまり多くを語らない飼い主さんなのですが 会社での人間関係のストレスで 腎臓を悪くしたこと
そして 先日 前にも猫ちゃんと同時期に入院したことがあったことを教えてくれました

『うちの〇〇〇も じぶんの居ないストレスなのかな』 と…

腎臓の働きって 血液を身体に必要なものと 要らないものとを分ける 濾過する場所ですよね

感情を要らないものとして濾過出来ないと 
その老廃物が病に繋がるのかな

猫ちゃんも飼い主さんも少しずつ快方に向かっているので 同時期での退院も近いのかな、と考えています

カウンセリングの中で 病に関してのご相談は わりと多いのですが わたしは ココロが病を作っている事もあるんだな と感じています

ある女性に 〇〇病を持ってるから 前の仕事に復帰したい氣持ちもあるけど 難しくて、とのご相談を受けたことがあって
その方の食生活を聞いたところ 改善出来そうな事があったので お話したのですが
『好きなので無理』
と言われました

でも 〇〇病には ソレ(好きなもの)は 良くないですよね? と言ったのですが

『他の方法で治す方法はありませんか? もちろんお金は払います』

と。。。

こういう人多いです 笑
だから 変な詐欺商法みたいの出来ちゃうんです
わたしは 『あ、本氣で治す氣ないなら 何やっても 治りませんし 他のナニかも効果ないです』

と言いました

今の宇宙系ブームの『好きなことだけして幸せになる系』 お花畑ちゃんと同じですよね

この方は 仕事に復帰したい氣持ちは 家族や周りへのパフォーマンスで
病氣が治ってしまったら 面倒な事や あれやこれをやらなくてはいけなくなるから
現状維持したい の 氣持ちが 病を作っているような状態

カラダは ちゃんと聞いてるんですよね

逆に今は コロナ禍で 風邪もひかない状況下で
『風邪なんてひけない』

って本気の氣合い入れてる人は 風邪さえ寄り付きませんね
病は氣から とは ほんとうによく言ったものです


さて あなたの病も 言い訳ぜんぶとっぱらったら
どうなるかな?
考えたことあるかな?







こんばんは
ちょっと 思った事があって 皆さんに聞いてみたいと思ったので 書いてみました

今 なんだか すごい観客動員数の映画があるそうなのだけど
もう観られた方いますかね

私は映画好きなんですが 今回のはどうも タイトルから まったく興味がないまま、で

凄い大ヒットだと最近チラッと聞いたのだけど 内容を知りたいだとか 普通だったら思うのに 今回はほんとに 思わないんですよね

そういう方他にもいらっしゃいますか??

私は自分の直感を信じてるので 

今回のに関しては 何かあるんだな、と感じたんですね
で 今度は頭で考えてみたら
コロナ渦で 映画館は ダメと言われてた『密』ってやつなのに いきなり 観客動員数が凄いだとか
やっぱり 違和感しかないなぁと

こんな事書いてはいけないのかもだけど 映画自体に何かが 仕掛けられているのかな
と 思ったり

良からぬ人達は さまざまな事をしてくるので
みんな それぞれ違うと思いますが
こんな違和感を感じた時には 要注意だな、と思いました

同じように思った方 きっといますよね?


こんばんは

急に寒くなりましたね〜
今年の冬は 風邪を引くと コロナと思われたら困るので風邪はひけませんわね 笑

でも PCR検査をしなければ コロナには感染しませんので 笑 

もし万が一風邪を引いてしまったら
身体の歪みを調整する身体の作用がはたらいてくれたと感謝しながら 過ぎ去るのを待ちましょうね
咳もくしゃみも鼻水もお熱も 身体の生理反応として意味があって 出ていますから 決してお薬で止めてはいけません〜


先日 記事でも紹介させてもらった 17歳の大型犬のMちゃんが
虹の橋に渡りました

ご飯を食べなくなって4日 
一生懸命チカラのある限り 歩こうとがんばりました

最期は ご家族みんなに見守られながら 静かに穏やかに息を引き取ったそうです

翌日お顔を見に寄らせてもらったんですが
その穏やかなお顔に なんとも言えない充足感と幸せを感じました

ご家族は みんなやり切ったとても良いお顔をされていて
にこやかにされておられました

最初は 少々投げやりな介護になるのかな、と感じたお母様は 介護終盤にはお仕事も休まれて 私がいるから少しでも眠ってください、ってお願いしても
アドレナリンが出て眠れないの、と 私と一緒に Mちゃんのお世話をそれはただただ
それは母の愛で 見ていた私にはすごく神々しいように映りました

初めてご依頼のお問い合わせがあったのは 
今年の春でした

夜中はお父様が 徘徊やトイレや ご飯に付き添われて
すぐそばにいる娘さんもみんなで一丸となって Mちゃんの介護に真剣に向き合われて半年

Mちゃんは その犬生をやり切ったし
ご家族もまた やり切った充足感は
とても神々しく 美しかったです


私は 今までペット達から 様々なことを教えてもらいましたし
今も それは続いています

私達が この現代社会の中で忘れてしまいがちな たいせつなことを
ペット達はいつも教えてくれているんですよね

神さまが与えてくれた 学びのチャンスに 私達はもっともっと感謝しながら共に生きなければならないような気がします







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